2019-07

原付の旅

【原付沖縄本島1周の旅】救世主現る!軽トラで原付を名護まで運んでいただけることに | 旅行記その14

「軽トラ持ってくるから待ってて!」「(私)はい!ありがとうございます!」2時間以上歩いた結果、助けてくださる人に会うことが出来ました。私は助手席に座らせていただき、本日の宿がある名護まで連れていただきます。こうした経験をたくさんすると、他の人の「辛さ」や「どういうことをされるとうれしいか」を、よく理解出来るような気がします。
南国日記~沖縄移住の記録~

【沖縄と鉄道 その2】軽便鉄道の跡をたどる

ブログをご覧いただきありがとうございます。 今回は【沖縄と鉄道 その2】というテーマで綴っていきます。 ★沖縄と鉄道その1★ 戦前に沖縄を走っていた軽便鉄道 平成15年に那覇空港駅~首里駅間での開業した沖縄都市モノレール、通称「ゆいレール」。【沖縄と鉄道 その1...
南国日記~沖縄移住の記録~

【沖縄の夏祭りは独特?】名護夏祭りに行ってきた!やっぱりオリオンビール。出店にステーキや沖縄そばも

名護夏祭りは、毎年名護漁港で行われている、沖縄本島北部を代表する夏のビックイベントなのだそう。ふらっと立ち寄ってみると、「沖縄ならでは」を発見出来たりして面白かったので、今回は【沖縄の夏祭り】についてご紹介します!
原付の旅

【原付沖縄本島1周の旅】壊れた原付を押して歩いていたら車が停まった。これは「逆ヒッチハイク」か!?| 旅行記その13

この先もとりあえず歩いて、先へと進むしかありません。この先もとりあえず歩いて、先へと進むしかありません。諦めて歩いていると、1台の車が私の横で止まりました。経験上、これは《逆ヒッチハイク≫の流れです。
沖縄コーヒー

【怖い話】コーヒー農園のお手伝いの帰り、道に迷い撃たれそうになりました。| 沖縄コーヒー体験 番外編

原付で走り始めた私ですが、暗くなってしまったことで道が分からなくなり、少し迷ってしまいました。ゲートを探しながら原付を走らせていると、突如目の前に男性が現れたので、私は原付を停めました。そして最後に一言、「撃つところだった」 と言いました。
南国日記~沖縄移住の記録~

【沖縄と鉄道 その1】ゆいレール延伸ルート先取り!首里駅からてだこ浦西駅へ。開業前の新駅を巡る。地下ルートもある。

ゆいレールは沖縄で唯一の鉄道路線。現在は那覇空港から首里を結んでいますが、もうすぐ延伸開業します。 ということで、先日、延伸ルートを原付で先取りしてきました。本来の予定では、延伸ルートの開業は今夏だったようですが、整備が遅れています。
原付の旅

【原付沖縄本島1周の旅】故障した原付を押して国頭から名護まで歩く?大宜味村に突入| 旅行記その12

原付が壊れたのは国頭という沖縄本島最果ての地。 もう名護までバイクを押して歩くしかないのです。いよいよ国頭村を抜け大宜味村へと入ります。途中何度かスマホを見たのですが、電波もかなり弱いです(私の携帯はYモバイル)。充電もほとんどない状態でした。
沖縄コーヒー

豆が出来るまで数年かかる!自分のコーヒーの木を植樹する| 沖縄コーヒー体験 その4

コーヒーの木の植樹を体験させてもらえることになりました。ポットから出したコーヒーの木を穴に入れて、土で埋める作業です。植樹完了!これが私のコーヒーの木になります。コーヒーの豆が採れるまでには数年かかるようです。今後も成長の様子を綴っていきたいと思います。
南国日記~沖縄移住の記録~

まるで海外!?24歳で沖縄に移住してから200日。沖縄暮らしについて、ネットの噂を検証してみた。

ブログをご覧いただきありがとうございます。 本日の沖縄は晴れ! 台風一過といえるほど抜けるような青空ではありませんが気持ちのいい天気でした。 海もきれいですね。 沖縄暮らしのリアルをお届け 気が付くと沖縄に移住してから200日以上も経ったんですね。 何も...
原付の旅

【原付沖縄本島1周の旅】国道58号線・やんばるを走る!共同売店とフクギ並木の集落。そして原付が故障した | 2019年 旅行記その11

ひたすらにやんばるの海沿いを走り、国道58号線を南下します。中南部には少なくなった共同売店ですが、沖縄の離島や田舎の集落には残っています。昔ながらのフクギ並木です。フクギ並木は観光客に人気のスポットですが、ここには観光客がまったくいません。私の原付は、国頭という沖縄本島最北端の地で、故障してしまったのです。
原付の旅

【原付沖縄本島1周の旅】沖縄本島最北端・辺戸岬を散策。与論島も見えた!名護へ向けて南下 | 2019年 旅行記その10

沖縄本島最北端「辺戸岬」に到達しました!ここは休憩がてら散策してみます。うっすらと島影が見えますか?これは鹿児島県の与論島です。これは「パナウル像」。辺戸岬にはレストランや観光案内所もある建物があるので、そこでしばらく休んだ後、ツーリング再開です。
沖縄コーヒー

コーヒー農園の見学!果実を脱穀、焙煎。そして沖縄コーヒーを淹れるまでを体験する。飲みやすいコーヒーでした。|沖縄コーヒー体験 その3

どうやら実際にコーヒー農園を見せてくれるそうです。この実がやがて熟し、赤くなったら収穫です。中の種がコーヒー豆となります。まずは精米機を使ってコーヒー果実を脱穀をします。いよいよ豆を挽いて、自家焙煎の沖縄コーヒーをいただきます。完全にコーヒー初心者の私でもこの違いは分かりました。あっさりして飲みやすい印象を受けました。
沖縄コーヒー

原付で大宜味村・石山展望台に到着。ボランティア参加者と合流する|沖縄コーヒー体験 その2

集合場所は石山展望台という場所。ここまでの道は沖縄には珍しい峠道。山の上の展望台です。遠くには海も見えます。「カメ注意」の看板ですが、カメの描写が妙にリアルです(笑)そんなこんな待っていると、今回のボランティアに参加するメンバーが3人集まりました。
沖縄コーヒー

小笠原諸島で知った国産コーヒー。沖縄でコーヒー農園のボランティアを見つけた|沖縄コーヒー体験 その1

きっかけは、私が初めて小笠原諸島・父島に行ったときのことです。わざわざ山奥にあるUSK COFFEEに行く観光客が多いことに気付きました。USK COFFEEでは小笠原産のコーヒーを飲むことが出来るのです。沖縄でも小笠原のように、より多くの人に沖縄県産コーヒーが認知されれば、また新しい沖縄旅行の楽しみが増えるはずです。
原付の旅

【原付沖縄本島1周の旅】辺戸岬に到達!カメに注意?国頭村で穴場ビーチを見つけた。| 2019年 旅行記その9

誰もバイクを止めようとしない場所で、絶景を見つけてしまいました。何よりこんなに綺麗で穏やかな海なのに人がいない!沖縄を原付で走る醍醐味は、この景色をのんびり眺めながら、風を感じることです。13時頃、沖縄本島最北端「辺戸岬」に到達しました。
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