2019-08

伊平屋島旅行記

伊平屋島から帰ってきました。野甫大橋からの絶景!まさかの夕立、そして野宿。1泊2日の予算は。

ブログをご覧いただきありがとうございます。 昨日今日で「伊平屋島」に行ってきたので、今回は旅の様子をダイジェストでお届けします。 伊平屋島に上陸。歩いて島尾1周する。 まずは沖縄南部の自宅から、今帰仁村の運天港まで原付の旅。 運天港にくるのは年末年始以来で...
伊平屋島旅行記

【旅先からの投稿】伊平屋島に来ています。夕立で雨宿り中。

伊平屋島に来ております。数多くの離島がある沖縄県の中でも最北端に位置する離島です。先程まで晴れていたのですが、今は夕立がきました。
原付の旅

マリックスライン・クイーンコーラル8に乗船 本部から那覇へ|原付沖縄本島1周 旅行記最終回

壊れた原付を船に載せて、本部から那覇まで帰ります。今回乗船する船はマリックスラインの「クイーンコーラル8」です。17時過ぎ。船は本部港を出港しました。鹿児島から沖縄までは25時間かかります。本部から那覇まではそのうちの約2時間。雨も降ってきたので、船内を散策することにしました。
南国日記~沖縄移住の記録~

【地域芸能と歩む】読谷村の子ども獅子舞を見学してきた。地域の文化を通じて人が繋がり、人は文化を繋ぐ

渡慶次地区も山元町も伝統文化が一時中断し、その復活と継承の足掛かりとして【子ども】 が重要な役割を果たしている点で共通しています。今回はこの両地区のディスカッションに「一般枠」として参加する貴重な経験でした。
南国日記~沖縄移住の記録~

【沖縄三大綱引き】太すぎる・重すぎる・長すぎる綱を担いで勝負スタート!「与那原大綱曳」は予想外の結末に|2019年 後編

さすがは「沖縄三大綱引き」。沿道や歩道橋にはたくさんのお客さんがいます。綱の全長は約90m。その重さはおよそ5トンにもなるそうです。勝負はそう簡単に決まりません。西も東も一歩も譲らずに膠着状態が続くこと1分40秒… 突然張り合いがなくなり、今度は綱を引いていたほぼ全員が地面に尻餅をつきました。
観光名人ブログ

予約が取れない定期船・おがさわら丸 繁忙期の小笠原諸島へ行くための手順を解説

小笠原諸島へ行くための交通手段は「おがさわら丸」という船だけ。しかし、この船の予約を取るのがなかなか難しいのです。GWやお盆、年末年始など、長期休暇を取りやすい繁忙期は、おがさわら丸の予約は争奪戦となります。この記事では、小笠原諸島に行くための手順を徹底解説します。
観光名人ブログ

台風発生!おがさわら丸は出港するのかを考えてみた。小笠原諸島へ旅行に行くときの参考に!

出港延期と言っても、翌日には出港です。海は台風通過から1日経ったところで、すぐに回復することはありません。海況は最悪。果たして本当に船は出るのでしょうか。ホームページをよく見ると、「父島入港が大幅に遅延した場合~」と書いてあります。このことから、もう翌日の出港は確定していることが伺えます。
島活in与論島

沖縄と鹿児島を結ぶ「フェリー波之上」本部から乗船 船内を散策 |2019年8月与論島旅行記 その2

沖縄から与論島に向かうため、本部港から船に乗りました。今回私が乗船したのは「フェリー波之上」です。沖縄~奄美群島~鹿児島を結ぶ航路は、4つの船によって、ほとんど毎日運航されています。時刻や運賃は4船とも同じ。船内には椅子やソファーがあるので、のんびり海を眺めながら、優雅な気分で船旅を楽しむことが出来ます。
南国日記~沖縄移住の記録~

【沖縄三大綱引き】「与那原大綱曳」に参戦!参加費無料で記念Tシャツがもらえる|2019年 前編

今回参戦した与那原大綱曳も440年以上の歴史と伝統があるそうです。チームは「西(いり)」と「東(あがり)」に分かれており、私は知り合いがいる”西”のチームに入ることなりました。赤いバンダナとTシャツは参加者全員にプレゼントされます。
島活in与論島

本部から与論がおすすめ!奄美・沖縄交流割引プランを利用する|2019年8月与論島旅行記 その1

フェリー波之上が停泊する那覇港に立ち寄りました。この船は午前7時に那覇を出港し、約2時間後に本部港へ寄港します。今回の乗船券は、WILLER TRAVELのサイトから予約・購入しました。こちらから購入すると「奄美・沖縄交流割引プラン」が適用され、那覇よりも本部から乗船した方が、与論島までお得に行くことが出来ます。
初めての小笠原諸島

【台風でも欠航しない】おがさわら丸の運航状況で台風の強さが分かる 他の島の船と比べてみた

台風の影響で各地の離島航路が欠航している中で唯一、運航している船を見つけました。東京都心から南へ1000km。小笠原諸島へ向かう「おがさわら丸」です。2018年の欠航回数は1回だけ。台風でも欠航しない「おがさわら丸」。そのため、運が悪いと、物凄く揺れる「地獄の定期船」と化した船に乗ることとなるので注意が必要です。
原付の旅

ヒッチハイクで国頭から本部港へ 名護のゲストハウスで1泊|原付沖縄本島1周 旅行記その12

「国頭」という沖縄本島最果ての地で、原付が故障してしまいました。近くに原付を修理することが出来るショップは無さそうなので、とりあえず原付を押して歩きます。黙々と歩いていたら、1台の車が私の横に止まり、原付と私を乗せていただけることに。名護のゲストハウスに1泊し、本部港を目指します。
沖縄コーヒー

手作りカフェ建設のボランティア!ご褒美は深煎りのコーヒー|沖縄コーヒー 2019年夏

安里おじいによると、今年は例年よりも、沖縄を直撃するような強い台風が少なく、いい天気の日が続いたのこと。コーヒーの成熟は例年より早いそうです。続いては、コーヒーを味わうための場所、カフェ建設予定地へ!更地の状態から、重機などは使わず、おじいが1人で作っているから驚きです。
島活in与論島

【島旅】1泊2日与論島の旅!百合が浜には行けませんでしたが最高の旅になりました。

ブログをご覧いただきありがとうございます。 1泊2日、与論島の旅を終え、今は自宅でこの記事を綴っています。 与論島は鹿児島県なので5月に東京に遊びに行った以来沖縄県外に出たということになります。 ★東京に行った時の様子★ 与論島に行ってきた感想 昨日のブロ...
島活in与論島

【旅先からの投稿】大雨の与論島に上陸。ゲストハウスにチェックインしてから身動き取れず…

ブログをご覧いただきありがとうございます。 今朝、このような記事を綴りました。 そして、今は夕方。 タイトルの通り、鹿児島県は与論島のゲストハウスのベッドの上でこの記事を綴っています。 百合が浜を見るために与論島に来たのに さっそくですが言いたいこ...
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