【与論島旅行記】超ディープなヨロン体験!島活3月編 その6

島活in与論島

ブログをご覧いただきありがとうございます。

本日は
島活 in 与論島】3月編
その6をお届けします。

★その5はこちら★

帰り際にヨロンブルー

さとうきび畑の宴会に参加させてもらい
時刻はもう12時半。
もうすぐ帰りの船がやってくる時間です。

視界が開けるとこんなきれいな海が見えます。
ズルい…(笑)
車を停めてもらい写真を撮ります。

青空が広がり、百合が浜も朝より綺麗です。
この海の色は何色と表せばいいのでしょう。
ヨロンブルー

角度を変えたりしながら
ここでも撮影タイム。

でも私はもう港へ向かわなければなりません(涙)

さらば与論島

帰りの船もマリックスライン。
乗船するお客さんはわずかです。

多くの人がこの翌日の船に乗るようでした。
同行してくれた大学生2人も、もう1泊します。

与論島を出港します。
港の海も綺麗な青です。

沖縄が近づいてくると曇ってきました。

どうやら私は雲を引き寄せる
引力を持っているみたいです。

島に残った大学生2人はこの日、
夕陽も星空も見ることが出来たとか。

私は3月で5回目の与論島になりましたが、
まだ1度も夕陽も星も見ることが出来ていません。

島活のお迎えボードが完成!

そしてこちらは、
大学生2人が作ってくれた
「お迎えボード」

今後はおじぃがこのボードを持って
島活に来ていただく方を港でお迎えします。

離島はどこも、宿の方が
宿の名前が書かれたボードを持って
港でお客さんが来るのを待っていますが、
基本的にその看板には宿の名前が書かれているだけ。

そのため、このお迎えボードは
日本でもトップクラスにおしゃれだ
と言えるかもしれません(笑)

「島活suica定期券」
は島活の参加証として。
与論島にあるヨロン駅にちなんで(笑)

そして、この2週間後…

大阪から島活に参加してくださる方が
やって来ました!

私は同行していないので、
頂いた写真から島活の様子をお届けします。

それにしてもいい天気です。

この方は私が年末年始の旅で
小笠原諸島に行った際、
父島に向かうおがさわら丸で出会った方

大きく揺れる船内でたまたま隣に座っており、
その時に与論島の話をして
本当に来ていただいたという次第です。

しかも、
お知り合いの方も一緒に。

旅先の「また会いましょう」は
ほぼ社交辞令なのですが

小笠原で出会った人に関しては
結構な確率で本当にまた会うから凄いです(笑)

それもまた小笠原を旅したくなるポイントです。

★年末年始・小笠原の旅の様子はこちら★

与論島到着、無事合流。

事前に「お迎えボード」のことを伝えていたので
港での合流もスムーズにいったようです。

さっそく「もずくそば」を食べに
『青い珊瑚礁』までやって来たようです。

ということで続きはまた次回。
本日もありがとうございました。

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