2021-12

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南国日記~沖縄移住の記録~

ぶらり途中下車・路線バスの旅。沖縄らしい景色に出会う|2021年 旅行記 その75

朝からお酒を飲んで、路線バスの旅をしています。那覇から名護を目指して、バスで国道58号線を北上している途中で、朝食をゲットするため降車。路線バスなので、もちろん途中で昇降がありますが、沖縄のバスは前乗り・前降りです。この景色を眺めながら、のんびりバス旅を楽しむのもいいものです。全く知られていない沖縄旅行の楽しみ方です。
御船印の旅

焼きカレー・バナナ叩き売り発祥の地で密輸品展示を見る|2021年 御船印旅行記 その55

洋風建築が並ぶ門司港。そのうちのひとつ、1912年に建設された「旧門司税関」は、建物の中を無料で見学することが出来ます。昭和初期までは税関庁舎として使用されていたということで、常設の【門司税関広報展示室】があり、密輸品の展示などが行われています。門司港レトロ、思っていたよりもいい場所で、歩きがいがありました。
旅の思い出

日本一!200万本!北竜町のひまわり畑へ|2016年北海道&東日本パス旅行記 その3

岩見沢でレンタカーを借りたので、ここからは北海道中をかけ巡る、ドライブ旅となります。まずやって来たのは、北竜町にあるひまわりの里です。東京ドーム約5個分の広大な畑に、200万本ものひまわりが咲き、その規模は日本一とも紹介されています。朝なので人も少なめ。いい天気になって良かったです。
南国日記~沖縄移住の記録~

呑んだくれ呑兵衛の旅in沖縄。朝からお酒を呑むバスの旅|2021年 旅行記 その74

呑んだくれ呑兵衛の旅は、私が以前から沖縄でやりたかったこと。朝から晩まで、お酒を飲みながら1日沖縄を旅をします。旅の相棒はこちら【土日祝1日限定フリー乗車券】。琉球バスと那覇バスが2000円で1日乗り放題という優れもので、呑みながら沖縄を旅をするにぴったりです。呑んだくれ呑兵衛の旅、最初の立ち寄り地は「足立屋」です。
御船印の旅

門司港レトロを散策!日本三大港・門司の歴史を知る|2021年 御船印旅行記 その54

門司港駅舎が重要文化財に指定されたことをきっかけに観光地としての整備が進み、「門司港レトロ」として1995年にグランドオープンしました。門司港が発展するのは1889年、石炭などを扱う国の特別輸出港に指定されて以降のことです。金融機関や商社・海運会社の支店が相次いで進出し、外国航路の拠点、そして貿易港として発展しました。
旅の思い出

朝の函館を散策する。人がいない赤レンガと八幡坂|2016年北海道&東日本パス旅行記 その2

深夜2時発「あさかぜ21」がこの日の宿です。函館まで約4時間、津軽海峡を渡る船の旅となります。函館駅に到着。駅から歩いて、朝の函館を散策します。朝7時頃の金森赤レンガ倉庫。車も人も少なくて、静かないい雰囲気です。「坂のまち」とも言われる函館。数ある坂の中で最も有名なのがこちら「八幡坂」です。ここにも人はいません。
南国日記~沖縄移住の記録~

マハナ展望台からの絶景とヤヒジャ海岸。さらば粟国島|2021年 粟国島旅行記 最終回

滞在時間約2時間の粟国島の旅。島に到着し、まっすぐ島の西端「筆ん先」にやってきました。滞在時間は限られているので、展望台でゆっくりしている時間はなく…港へ戻ります。ただ、せっかくなので、行きとは異なる道で戻ります。あっという間の2時間でした。那覇へ戻ります。さらば粟国島。次にまた来ることはあるのでしょうか。
南国日記~沖縄移住の記録~

祝!沖縄移住「3年の壁」突破。船旅にハマった移住3年目を振り返る。

本日で沖縄移住4年目を迎えたので、今回は移住生活3年目の様子を振り返ります。沖縄に来た当初から、ちらほらと「3年目の壁」という話を聞いていました。沖縄移住者の多くが、3年以内に沖縄から出てしまうそうです。何とかその壁は超えることが出来てよかったなと思います。2021年は北海道・納沙布岬からスタートしました。
御船印の旅

ふぐ一色。下関の港周辺を散策する|2021年 御船印旅行記 その53

門司港行きの船は日中、1時間に3本運航しているので、少し港の近くを散策してから船に乗ります。結論から言うと、「ここまでか!」というくらい、ふぐ一色でした。下関の名所といえばこちら「唐戸市場」です。港の近くにあるので、歩いてやってきました。近くにあるお土産屋さんにやってきました。ここでもふぐの直売が行われています。
旅の思い出

青森ねぶたを見物!祭りの目的や由来を考える|2016年北海道&東日本パス旅行記 その1

北の果て・青森に到着しました。この日は青森の一大イベント「青森ねぶた祭り」が行われていたので、駅前でその様子を見物します。青森ねぶた祭りは、毎年8月2日~7日に実施されています。「日本の伝統」などより商業的な目的が強いといえど、迫力があり、雰囲気もとてもいいことは間違いありません。日本中から多くの観光客が訪れます。
南国日記~沖縄移住の記録~

時間との戦い!人がいない、マハナ展望台を目指して歩く|2021年 粟国島旅行記 その4

粟国島に上陸しましたが、滞在時間は2時間しかありません。島随一の絶景スポット「マハナ展望台」を目指して歩いています。島に上陸してからまだ、誰とも話をしていません。これも島旅あるあるです。到着しました。こちらが目指していたマハナ展望台です。船の出港まで1時間ほどしかありません。
旅の思い出

小次郎の正体は不明?巌流島決闘の価値とは何か|2021年 御船印旅行記 その52

巌流島といえば、1612年4月に宮本武蔵・佐々木小次郎の決闘が行われたことで有名です。この戦い、結論からすると武蔵の勝利だったといわれています。巌流島の戦いには諸説あります。詳しいことは「よく分からない」のです。今回調べていて疑問に思ったのは、『どうして巌流島の決闘が有名なのか』という点です。
旅の思い出

さらば北海道!青函フェリー1泊。青森から大宮へ|2014年北海道&東日本パス旅行記 最終回

北海道&東日本パスを利用し、ここから埼玉・大宮を目指します。函館で夜景を見たかったわけではなく、この船に乗るために函館で夜になるのを待っていました。青森に到着するのは翌朝3時前。これが青函フェリーを選んだ理由です。北海道&東日本パスとは別料金になりますが、学割もあって、1000円台で乗船することが出来るのです。
南国日記~沖縄移住の記録~

ソテツの島「粟国島」上陸!日帰り、滞在時間2時間|2021年 粟国島旅行記 その3

那覇から約2時間、粟国島にやってきました。「そてつの島 粟国島」上陸。粟国島では自生しているソテツが多くみられ、村の木にも指定されています。周囲12kmの島には約700人が暮らしています。今回は歩いて、島の南西端「マハナ展望台」を目指します。船から見えた「白ママ断層」っぽい場所です。
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