2022-02

旅の思い出

ホワイトピリカ号で冬の道東観光 鶴見台と摩周湖へ|2018年 北海道旅行記 その1

北海道は「夏」をおすすめする人が多いですが、個人的には「冬」がおすすめです。ということで、冬の北海道へ向かいます。22時30分、イルミネーションに照らされた札幌駅に到着しました。この日の私の寝床は深夜バスです。釧路からは定期観光バス「ホワイトピリカ号」を利用し、道東を1日観光します。
南国日記~沖縄移住の記録~

那覇周辺で日本1周! 沖縄らしくない地を巡る|2022年 旅行記 with GastonLuga

今回はあえて、那覇周辺に点在する「沖縄らしくないスポット」を巡る、原付の旅をすることにしました。旅のお供になるのは【ルーレン】というバックパック。スウェーデン発のバックパックブランド "GastonLuga"さんとのコラボレーション記事です。スタートはお昼ということで、まずやってきたスポットはこちら。
南国日記~沖縄移住の記録~

干潮時のみ出現!絶景の無人島に歩いて上陸|2021年 津堅島旅行記その5

サンゴが発達している海では、よく「砂だけで出来た島」が見られます。ここでも発見しました。この陸地は潮が引いた時にしか出現しないものです。「無人島上陸を疑似体験できる」と言いましたが、本当に無人島に上陸してしまいました(笑)砂浜からたった数m離れただけですが、四方を海に囲まれると、また違った景色が広がります。
2021年→2022年 年末年始の旅

石垣島・港周辺を歩く!ファーマーズと商店街・公設市場へ|2021年→2022年 年末年始の旅 その5

八重山諸島の島を巡るため、今回は石垣島に3泊しますが、石垣島を観光する時間的な余裕はありません。船が出るまでの時間、フェリーターミナル周辺を散策します。やってきたのは【ファーマーズマーケット】。港からは歩いて10分ほどで着きます。ユーグレナモールまでやってきました。ゆっくり商店街を歩く時間はありませんが公設市場へ。
南国日記~沖縄移住の記録~

砂浜を歩いて島を1周出来る!? にんじんの島は海も美しかった|2021年 津堅島旅行記その4

にんじんの島を歩いて、海へ出ました。誰もいない波打ち際を歩きます。思っていたよりも海が綺麗です。島1周のうち、4分の1は砂浜を歩いて移動することが出来ます。行き止まりになっていたら引き返そうと思い、1時間以上砂浜を歩くことに。この時はずっと砂浜を歩いて移動することが出来ましたが、潮が満ちていると難しいのかもしれません。
旅の思い出

2泊3日で1500km以上走るドライブ旅 知床~納沙布岬~美瑛|2017年秋 北海道旅行記 後編

知床から納沙布岬を目指していますが、決して納沙布岬が近いわけではありません。2日連続車中泊の気合で、日本最北端と日本最東端を制覇することが出来ました。今回は3日で約1660km走りましたが、わざわざあちこち北海道に行かなくても、とりあえず車を借りて美瑛に行けば間違いありません。
南国日記~沖縄移住の記録~

展望台もベンチも案内図もマンホールも。にんじんの島を歩く|2021年 津堅島旅行記その3

マンホールにもにんじんが描かれていました。そして極めつけはこちら。にんじん展望台です。島一番の名所と言っていいでしょう。展望台に置かれているベンチもにんじん。こちらは反対側の景色。地面が茶色くなっている場所がにんじんの畑だと思われます。敷地内には、先端がやたらリアルなにんじんが置かれていました。
2021年→2022年 年末年始の旅

ユーグレナ石垣港で八重山観光フェリーの御船印をゲット!|2021年→2022年 年末年始の旅 その4

ユーグレナ石垣港離島ターミナル。2017年にネーミングライツが公募され、バイオベンチャー「ユーグレナ社」の名が付けられました。まずは八重山諸島の島々を巡ります。そして旅の目的はもうひとつ。御船印です。八重山観光フェリーの御船印は沖縄らしいデザインで、御船印集め目的だけでなく、お土産にもよさそうです。
旅の思い出

台風の北海道をドライブ!レンタカーで宗谷岬~サロマ湖~能取湖へ|2017年秋 北海道旅行記 前編

台風の北海道に上陸。新千歳空港から目指すのは、日本最北端の地「宗谷岬」です。台風の宗谷岬を訪れることもあまりないことで、これはこれで貴重な経験となりました。宗谷岬からは、夜通しで車を走らせ、朝を迎えました。やってきたのは、日本で3番目に大きい湖「サロマ湖」です。ということで、この日も1日車であちこち巡ります。
南国日記~沖縄移住の記録~

津堅島上陸!島を歩いて1周。沖縄離島の景色を楽しむ|2021年 津堅島旅行記その2

津堅島に上陸しました。船にもニンジンのキャラクターが描かれていましたが、島でニンジンが愛されている様子が分かります。島の周囲は約8km。この島もサンゴから出来た琉球石灰岩の島なのでアップダウンは少なめ。帰りの船の時間まで、約4時間で島を歩いて1周します。景色もきっとこれから変わっていくのだろうと思い島を歩きます。
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