2022-05

2021年→2022年 年末年始の旅

由布島散策 水牛と共にある島の歴史をご紹介|2021年→2022年 年末年始の旅 その19

一通り由布島を散策して、「水牛の島」であることが分かりました。なぜ、由布島は水牛の島となっているのでしょうか。「水牛車待合所」にあった由布島の年表をもとに、由布島の歴史と水牛について探っていきます。大五郎と花子の家系は現在まで続いており、竹富島や沖縄本島で活躍している水牛たちも、その血筋です。
南国日記~沖縄移住の記録~

那覇空港のスタンプラリーに挑戦!歩きながらお土産も物色|沖縄日帰り旅行対策 その2

時間をつぶしに良さそうなものを見つけました。那覇空港内の数か所にスタンプ台が設置されており、コンプリートすると記念品が貰えます。パインジュース片手に、お土産を物色しつつ、スタンプラリーを完成させることが出来ました。自分に向けてのお土産は、モノよりも、那覇空港でスタンプラリーをした思い出の方が、一生残るかもしれません。
2021年→2022年 年末年始の旅

水牛の島・由布島を歩いて散策 島全体が植物園|2021年→2022年 年末年始の旅 その18

今回、由布島に滞在することが出来るのは50分程度ですが、かなり小さな島なので、それでも十分楽しめるはずです。由布島は、島全体が【亜熱帯植物楽園】として整備されています。サンゴ砂の道が整備され、細かく看板もあるので、迷ったりする心配はありません。こちらは休憩中の水牛たち。いわば「乗務員控室」というような場所でしょうか。
南国日記~沖縄移住の記録~

那覇空港だけで沖縄旅行を満喫する過ごし方をご紹介 海も緑も記念撮影も|沖縄日帰り旅行対策 その1

約7万7千人が日帰りで沖縄を訪れています。ポイントを押さえれば、那覇空港にいるだけでも、しっかり沖縄旅行を楽しむことが出来るのです。スタートは国内線の到着ゲートから。大きな水槽2つがあります。沖縄の海の様子が再現され、サンゴの海に熱帯魚が泳ぐ様子を見ることが出来ます。海だけが、沖縄らしい自然ではありません。
2021年→2022年 年末年始の旅

西表島から歩いて由布島上陸!水牛の写真撮り放題|2021年→2022年 年末年始の旅 その17

西表島と、その対岸にある由布島の間はこんな感じ。海水がほとんどありません。そして、水牛のサイズはこんな感じ。大人の女性の足の長さと、水牛の足の長さは、大して変わらないことが分かります。ということで、西表島から由布島へは、歩いて渡ることも出来るのです。この記事では、西表島から由布島に歩いて渡った様子をご紹介しています。
南国日記~沖縄移住の記録~

バス停がエモい 日本一海に近いバス停もある 沖縄の絶景路線バス【67】辺士名線を旅する

国道58号線沿いには、沖縄らしい、海の絶景が広がります。もちろんバスからも、こうした景色を楽しむことが出来ますが、一瞬で過ぎ去ってしまうため、どこかでバスを降りて、海沿いの道を歩くのがおすすめです。バスは基本的に1時間1本ペースであるので、次のバスまでのんびりと過ごすことも出来ます。画になるバス停も次々と登場します。
2021年→2022年 年末年始の旅

西表島・大原港上陸!路線バスから島の自然を見る|2021年→2022年 年末年始の旅 その16

石垣島を出港してから約45分、西表島・大原港に到着しました。目的地は「由布島」という離島です。港から、由布島の対岸に位置する浜までは路線バスで移動します。西表島は面積の9割が亜熱帯林(国有林)となっています。バスの車窓からも、さっそく深い木々の緑に覆われた仲間川が見えました。
南国日記~沖縄移住の記録~

【67】辺土名線の不思議 道の駅おおぎみからバス停まで4km?バス停の名前がない?

【67】辺土名線では、絶景だけでなく、田舎ならではの、素朴な雰囲気も味わえます。道の駅おおぎみにやってきました。こちらには「大宜味中学校前」というバス停があります。おや?道の駅おおぎみから4km北上してきた場所に、バス停「道の駅おおぎみ」がありました。現在は移動されましたが、バス停は昔のままになっているのです。
2021年→2022年 年末年始の旅

小浜島でクジャクを発見!大岳から港を目指して歩く|2021年→2022年 年末年始の旅 その15

ふとサトウキビ畑に目を向けると、何やら動いている生き物を発見しました。野生のクジャクです!宮古・八重山では、手が付けられない状態になっているようです。雑食で寿命も長いため、クジャクは八重山諸島における陸上食物連鎖のトップに君臨しています。牛の飼料や農作物もクジャクが食べてしまうなど、人間社会にも被害が出ています。
南国日記~沖縄移住の記録~

日本屈指の絶景路線バス【67】辺土名線をご紹介!車窓に広がる海とやんばるの森

【67】辺土名線は、名護バスターミナルから、国頭村・辺士名までを約1時間かけて結ぶ路線です。この区間は沖縄の海と、世界自然遺産にも登録された「やんばるの森」の間に国道58号線が通っているため、バスの車窓からは、そうした自然の絶景を楽しむことが出来るのです!海の美しさやゆったりと流れる時間は唯一無二です。
タイトルとURLをコピーしました