Jovislander

2021年→2022年 年末年始の旅

鳥羽駅から伊勢湾フェリー乗船 御船印ゲット!|2021年→2022年 年末年始の旅 その24

鳥羽駅からは、フェリーが出る港まで約1km歩きます。今回の経路では、9時9分に鳥羽駅へ到着します。乗船券を購入する時間も考慮すると、遅くとも出港10分前、9時20分には港に着いておきたいところ。出口1から小走りで港へ向かいます。ぎりぎり乗船券売り場に到着。そして、船内受付で御船印をゲットしました!
沖縄コーヒー

コーヒーの花が咲く!安里コーヒー農園で作業のお手伝い|原付 ラストランその4

ブログをご覧いただきありがとうございます。 今回は「原付 沖縄ラストラン」その4をお届けします。 ★前回の記事★ 3年通ったコーヒー農園へ 壊れかけの原付を走らせ、何とか那覇から名護までやってきました。 目的地は名護からさらにその先、やんばるの森の...
2021年→2022年 年末年始の旅

全便欠航でも津エアポートラインの御船印をゲット|2021年→2022年 年末年始の旅 その23

津エアポートラインは、津から伊勢湾を横切って、中部国際空港へ向かう船。この日は全国的に風が強くなる予報が出ており、朝一番で全便欠航が発表されました。しかし、船に乗らなくても、窓口で御船印をゲットすることが出来るので、津駅で電車を降りて、駅から港まで歩くことに。朝7時半、全便欠航でしたが、無事窓口で御船印をゲット!
南国日記~沖縄移住の記録~

沖縄屈指のリゾート・恩納村を走る 谷茶前節発祥の地から名護へ|原付 ラストランその3

ここから先は国道58号線のバイパスではなく、恩納村の街中を原付で走ります。沖縄本島でも屈指のリゾートエリアで、海沿いにはリゾートホテルが並び、多くの観光客が訪れます。途中には万座毛へ行く交差点や谷茶前節の石碑もあります。そして再びバイパスと合流。少し走ると名護市に入りました。
2021年→2022年 年末年始の旅

中部国際空港から三重県へ!快活CLUBに泊まる|2021年→2022年 年末年始の旅 その22

沖縄県・石垣島から約3時間、愛知県・中部国際空港にやってきました。沖縄に帰るまでのちょうど1週間、御船印を求めて、日本各地を巡ります。名古屋駅から約30分、三重県・桑名駅で電車を降ります。この日の宿は「快活クラブ・桑名新西方店」です。ブース席で6時間ほど滞在し、翌朝の始発電車に乗車します。
南国日記~沖縄移住の記録~

沖縄黒糖を見学 牛・豚のモニュメントと記念撮影 読谷村から恩納村へ|原付 ラストランその2

こちらは国道58号線沿いにある「沖縄黒糖」。いつも気になりながらも、素通りしていたので、休憩ついでに立ち寄ってみました。黒糖工場を無料で見学することが出来ます。沖縄ハムの本社と同じ敷地にあり、まずは工場のシンボル?、駐車場に置かれている牛と豚のモニュメントと原付の記念撮影。ここで製造された黒糖はお土産におすすめです。
2021年→2022年 年末年始の旅

西表島から小浜・竹富経由で石垣島 バスで空港へ|2021年→2022年 年末年始の旅 その21

さらば西表島。西表島から石垣島までの所要時間は、通常45分ほどですが、この安栄観光の船は小浜島と竹富島を経由したので、90分ほどかかりました。ここからは、15時33分に離島ターミナルを出発する路線バスで、空港へ移動します。17時30分発のPeachで、中部国際空港へ飛びます。さらば石垣島、そして沖縄。
南国日記~沖縄移住の記録~

那覇から名護へ!8車線を走り、沖縄で唯一の観覧車と記念撮影|原付 ラストランその1

2022年3月末、国道58号線の浦添市内の一部区間が、片側4車線となりました。ラストランですが、4車線になってから、原付でこの場所を走るのは初めてです。北谷町に入りました。北谷といえば、沖縄で唯一の観覧車!しかし、こちらは2022年9月末までに解体されてしまうそうで、原付と最後に記念撮影を撮ることが出来てよかったです。
2021年→2022年 年末年始の旅

日本最南端のバス停 西表島・豊原に行ってみた|2021年→2022年 年末年始の旅 その20

西表島交通の路線バスに乗車し、終点の「豊原」を目指します。豊原には「日本最南端のバス停」という看板が設置されています。西表島にはもうひとつ、「白浜」というバス停があり、そちらには日本最西端の看板があるようです。豊原からのバスは1日5便しかないため、ここから大原港までは歩きます。
南国日記~沖縄移住の記録~

米食べ放題!那覇空港の昼食はケンミン食堂がおすすめ|沖縄日帰り旅行対策 その3

お腹が空いてきたので、空港内で昼食を探します。出来るだけ安く、沖縄グルメを楽しみたいという場合は、コンビニもおすすめです。色々と巡りましたが、この日のお昼は、沖縄家庭料理の店・ケンミン食堂にしました。注文したのは「Cランチ」、690円です。味が美味しいことはもちろんですが、ボリュームが凄いのです。何と米はおかわり自由!
2021年→2022年 年末年始の旅

由布島散策 水牛と共にある島の歴史をご紹介|2021年→2022年 年末年始の旅 その19

一通り由布島を散策して、「水牛の島」であることが分かりました。なぜ、由布島は水牛の島となっているのでしょうか。「水牛車待合所」にあった由布島の年表をもとに、由布島の歴史と水牛について探っていきます。大五郎と花子の家系は現在まで続いており、竹富島や沖縄本島で活躍している水牛たちも、その血筋です。
南国日記~沖縄移住の記録~

那覇空港のスタンプラリーに挑戦!歩きながらお土産も物色|沖縄日帰り旅行対策 その2

時間をつぶしに良さそうなものを見つけました。那覇空港内の数か所にスタンプ台が設置されており、コンプリートすると記念品が貰えます。パインジュース片手に、お土産を物色しつつ、スタンプラリーを完成させることが出来ました。自分に向けてのお土産は、モノよりも、那覇空港でスタンプラリーをした思い出の方が、一生残るかもしれません。
2021年→2022年 年末年始の旅

水牛の島・由布島を歩いて散策 島全体が植物園|2021年→2022年 年末年始の旅 その18

今回、由布島に滞在することが出来るのは50分程度ですが、かなり小さな島なので、それでも十分楽しめるはずです。由布島は、島全体が【亜熱帯植物楽園】として整備されています。サンゴ砂の道が整備され、細かく看板もあるので、迷ったりする心配はありません。こちらは休憩中の水牛たち。いわば「乗務員控室」というような場所でしょうか。
南国日記~沖縄移住の記録~

那覇空港だけで沖縄旅行を満喫する過ごし方をご紹介 海も緑も記念撮影も|沖縄日帰り旅行対策 その1

約7万7千人が日帰りで沖縄を訪れています。ポイントを押さえれば、那覇空港にいるだけでも、しっかり沖縄旅行を楽しむことが出来るのです。スタートは国内線の到着ゲートから。大きな水槽2つがあります。沖縄の海の様子が再現され、サンゴの海に熱帯魚が泳ぐ様子を見ることが出来ます。海だけが、沖縄らしい自然ではありません。
2021年→2022年 年末年始の旅

西表島から歩いて由布島上陸!水牛の写真撮り放題|2021年→2022年 年末年始の旅 その17

西表島と、その対岸にある由布島の間はこんな感じ。海水がほとんどありません。そして、水牛のサイズはこんな感じ。大人の女性の足の長さと、水牛の足の長さは、大して変わらないことが分かります。ということで、西表島から由布島へは、歩いて渡ることも出来るのです。この記事では、西表島から由布島に歩いて渡った様子をご紹介しています。
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