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旅の思い出

旅の思い出

積丹ブルーが美しかった。かつて女人禁制の地「神威岬」を歩く|2014年北海道&東日本パス旅行記 その6

この日の目的地「神威岬」に到着しました。岬の先端まで続くこの道は「チャレンカの小道」と言われています。チャレンカとは、あの源義経と恋に落ちと言われる、アイヌの酋長の娘の名。義経は平泉で自害したとされていますが、生き延びて北海道へ渡ったという伝説があります。それにしても美しい海の青さ。「積丹ブルー」といわれています。
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急行はまなすに乗車!青森駅の待ち時間は銭湯がおすすめ|2014年北海道&東日本パス旅行記 その5

青森駅に到着しました。ミニねぶたがお出迎えです。この日は22時に青森駅を出発する「急行はまなす」に乗車し、いよいよ北海道を目指します。青森駅のそばには「まちなか温泉」という、450円で利用することが出来るスーパー銭湯(温泉)があるので、そこで時間を潰すことに。札幌まで乗車します。これが最初で最後のはまなすとなりました。
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青池からリゾートしらかみで弘前へ!鯵ヶ沢で夕陽を見る|2014年北海道&東日本パス旅行記 その4

白神山地・青池から最寄りの十二湖駅まではバスを利用するのが一般的で、行きは私たちもそちらを利用しましたが、帰りは時間に余裕があったので歩くことにしました。弘前駅まではリゾートしらかみを利用します。急遽途中の鯵ヶ沢駅で下車。列車を降りた目的は「水平線に沈む夕陽を見るため」です。
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白神山地・十二湖を散策する。青池よりも沸壺の池がおすすめ?|2014年北海道&東日本パス旅行記 その3

旅の2日目は、白神山地の玄関口「十二湖」駅で途中下車。駅名にもなっている「十二湖」は、白神山地に点在する33の湖沼の総称です。散策路沿いにも、いくつか自然の池があります。その中でも最も有名なのが、こちらの「青池」です。少し歩くと、また美しい池がありました。こちらは「沸壺の池」。青池よりも美しいように思えます。
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道の駅あつみで仮眠。日本海をさらに北上し、五能線を旅する|2014年北海道&東日本パス旅行記 その2

初日の宿?はこちら「道の駅あつみ」でした。24時間利用可能なシャワーと仮眠スペースがあるので、そちらを利用しました。こちらでのキャンプや宿泊はNGとされています。持参したご飯を食べて、シャワーを浴びて寝て、早朝に出発。始発電車に乗るため、同じ道を歩いて小岩川駅へ向かいます。この日の旅のメインは五能線です。
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埼玉から札幌を目指す!日本海を北上。笹川流れで夕陽を見る|2014年北海道&東日本パス旅行記 その1

利用しているのは「青春18きっぷ」ではなく「北海道&東日本パス」。JR東日本・北海道管内を旅するときは、青春18きっぷよりもお得な切符です。日本海側の街「村上」までやって来ました。桑川駅で下車。駅に併設されている「道の駅笹川流れ」の窓に、夕陽が写っています。ここで列車を降りた理由は、日本海に沈む夕陽を見るためです。
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学校終わりに青春18きっぷで冬の白川郷へ。雪の壁で屋根しか見えない|2012年 旅行記

今回の旅は高校2年生も終わりを迎えた頃の旅の様子です。金曜日の学校終わり、青春きっぷを使って土日で旅をします。やってきたのは白川郷です!冬の夜はライトアップも行われていますが、日中は色がない世界が広がっています。除雪はされていますが、雪が高い壁になっているので、合掌造りの集落の様子を見渡すことは困難です。
旅の思い出

日本一の豪雪地帯を走る「只見線」に乗車!小出から会津若松まで|2011年旅行記

旅のきっかけは「雪が見たい」。只見線で会津若松駅まで向かいます。あまりの雪で冬はほとんど運休になりますが、この日は運よく只見線に乗ることが出来ました。豪雪地帯を走ることで有名ですが、小出発会津若松行きの列車に乗れたのは、図らずも2011年が最後。2018年から全線復旧に向けた工事が始まり、2022年に終了するようです。
旅の思い出

出会いを通じて、島と田舎を旅する面白さと、「人口減少」「高齢化」の現実を知る|2013年旅行記最終回

沖の島から帰るフェリーでおじちゃんに話しかけられ気に入られ… 前日は夜も遅くなりました。おじちゃんは私たちが通っていた埼玉の高校の近くで会社をやっている社長でした。島や田舎の「人口減少」「高齢化」という課題を知ったのもこの時です。島の面白さを知ったと同時に、こうした課題を聞いたので地域活性や地方創生に興味を持ちました。
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さらば沖の島!感動的なお見送りのシーン。船でおじちゃんに話しかけられて|2013年旅行記その6

時刻はお昼前。船の出港まではまだ時間がありますが、疲れも溜まっていたので、港周辺でのんびり過ごすことに。15時半。帰りの船がやってきました。途中、沖の島にあるもうひとつの港「弘瀬」と、お隣の「鵜来島」を経由し、宿毛へ戻ります。鵜来島を出港すると、ひとりのおじちゃんが甲板にやってきました。
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水がきれいなのに人が少ない海水浴場ランキング1位「うどの浜(沖の島)」へ|2013年旅行記その5

母島港からうどの浜海水浴場へ。途中からは整備されていない道を歩きます。これぞ「沖の島ブルー」です。島全体的に岩の色が赤茶色なので、海の色もここでしか見ることが出来ない、独特の青さをしています。「水がきれいなのに人が少ない海水浴場ランキング」という記事が出ていました。その1位にランクインしていたが【うどの浜】です。
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四万十川から高知県の島「沖の島」へ!素朴な雰囲気と綺麗な海|2013年旅行記その4

この日は対岸に浮かぶ「沖ノ島」へ渡ります。「何をしようか」と、地図を見ながら調べていた時に、たまたま見つけたのが「沖ノ島」でした。観光の島ではないので、宮島とは全く雰囲気が異なります。ゲーム「ぼくのなつやすみ」を思わせるような、素朴な雰囲気です。沖縄にも行ったことがなかったので、これだけ綺麗な海を見るのも初めてでした。
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四万十川を代表する景色「沈下橋」と美しすぎる支流「黒尊川」|2013年旅行記その3

四万十川の名物といえば「沈下橋」。支流も含めると、47の沈下橋があるそうです。四万十川には35の支流があるそうです。その中で最も美しいといわれるのが「黒尊川」です。透明度が非常に高く「平成の名水百選」にも選ばれています。自転車を濃いで、暑くなったら川に入って涼む、そんな四万十の旅となりました。
旅の思い出

瀬戸内から四万十川へ!レンタサイクルで河口までを旅する|2013年旅行記その2

瀬戸内海沿いを移動して、この日は愛媛県・宇和島に泊まります。旅は3日目。この日が今回の旅のメインとなります。1両編成の予土線で「江川崎」へ向かいます。この日は1日かけて、日本最後の清流ともいわれる「四万十川」」を満喫します。江川崎駅前で借りたレンタサイクルを、中村駅で乗り捨て出来るのも便利です。
旅の思い出

ムーンライトながらで西へ。人生初!瀬戸大橋を渡って四国上陸|2013年旅行記その1

ムーンライトながらに乗って、まずは岐阜県の大垣へ向かいます。夜通し走る列車ですが、深夜バスと同じように、座席に座ったままの移動です。翌朝5時50分前、終点の大垣駅に到着しました。その後、何度か乗り換えをして、11時前、岡山に到着しました。人生初の四国に上陸します。今回の旅は高知県がメインです。
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