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小笠原諸島

2018年小笠原

父島滞在最終日!半日ツアーからの出港。海に投げたレイは島に流れ着くか|2018年 小笠原諸島旅行記 最終話

父島滞在4日目。この日の15時半に出港するおがさわら丸で東京へと戻ります。午前中はまるっと時間が空いているので、再び海のツアーに参加しました。島を離れるおがさわら丸から海へ投げたレイが、島まで流れ着くと、また小笠原に帰ってこれるといわれています。
2018年小笠原

野生のイルカと泳ぐ!中央山で日の出を見た後は1日ツアーに参加。南島には上陸出来ず…|2018年 小笠原諸島旅行記 その8

この日やってきたのは「中央山」です。海に面した展望台ではありませんが、父島で標高が最も高いポイントになるため、海までを見渡すことが出来ます。この日は朝から「ドルフィンスイム・南島上陸・ホエールウォッチング」の1日ツアーに申し込んでいました。
2018年小笠原

グリーンフラッシュは見れるのか!?コペペ砲台から水平線に沈む夕日を眺める|2018年 小笠原諸島旅行記 その7

夕焼けをみるためにやってきたのは「コペペ砲台」。知る人ぞ知るスポットです。父島で夕陽を見るときの楽しみが「グリーンフラッシュ」。太陽が水平線に沈む直前、太陽の縁でみられる緑色の光のことです。ここから太陽はあっという間に沈んでしまいます。果たしてグリーンフラッシュを見ることは出来るのか…
2018年小笠原

滞在2日目。午前中は釣浜・製氷海岸でシュノーケル、午後は原付で展望台巡り|2018年 小笠原諸島旅行記 その6

とりあえず、原付・シュノーケルセット・ウェットスーツを借りて海へ入ることにしました。まずやってきたのは釣浜。私は父島で一番好きなビーチです。釣浜で1時間ほど泳いだ後は、私が父島で2番目に好きなビーチ「製氷海岸」へ。午後は原付で島の展望台を巡ることに。
2018年小笠原

「上陸」というよりも「帰ってきた」感覚。ウェザーステーションから三日月山へ。移住者が受け継ぐ島の文化|2018年 小笠原諸島旅行記 その3

「上陸」というよりも、この島の場合は「帰ってきた」という方が、正しいのかもしれません。船から降りる人に対して、島の人がかける言葉は「いらっしゃい」ではなく「おかえりなさい」。逆に見送りの時は「さようなら」ではなく「いってらしゃい」です。今では島民のほとんどが移住者。移住者のほとんどがもともとは観光客。「いってらっしゃい」「おかえり」というような島の文化も、それが好きで移住した人たちによって受け継がれているのです。
2018年小笠原

おがさわら丸から見る朝焼けが日本一きれいだと思う。東京から24時間の船旅、父島(東京都)に上陸|2018年 小笠原諸島旅行記 その2

東京から小笠原諸島へ向かう24時間の船旅。その一番の楽しみは「夜明け」です。360度広がる青海原に朝焼けの空が映り、とても幻想的な景色になるのです。静かな海を進むおがさわら丸。この船から見る朝焼けが、日本で一番綺麗な朝焼けだと思っています。太陽が昇ってしまうと、朝焼けは終わり。おがさわら丸に乗るときは早起きがおすすめです。
2018年小笠原

謝恩ツアーで格安の小笠原旅行!小笠原のラッピングがされた埼京線。これは島に呼ばれている|2018年 小笠原諸島旅行記 その1

今回私が利用したのは小笠原海運が年に1度行っている「謝恩ツアー」。謝恩ツアーでは、船代と3泊の素泊まり料金を合わせて47,000円。さらに、このときは「しまぽタイアップツアー」ということで、さらに9,000円引きされるとのことでした。ここから24時間の船旅が始まります。おがさわら丸には独特の匂いがあり、それを感じると「小笠原に行くんだな」という実感が涌いてきます。
2018年小笠原

日本一感動的なお見送りで泣く。「もうこの島には来れない…」→仕事を辞めて小笠原へ|2018年 小笠原諸島旅行記 エピローグ

小笠原諸島・父島を出港するおがさわら丸のお見送りは日本一感動的です。父島ではこうしたお見送りが毎回行われているのですが、3月下旬は島民の方の上京や異動もあるので特に盛大なのです。「もうこの島には来れないんだな」と思い泣けてきたのでした。それから約半年後。私は東京の仕事を辞めて、小笠原に行くことを決めました。
2019年→2020年 年末年始の旅

寝ても覚めても海の上。おがさわら丸の過ごし方(父島発)|2019年→2020年 年末年始の旅 旅行記15

おがさわら丸の到着遅れたため、滞在時間は30分短くなって約4時間。元々『着発便で小笠原に行く』というのはやってみたかったことなので、このダイヤを発見したときは「今しかない」と思ってしまいました。父島を出港してから14時間以上経ちましたが、まだおがさわら丸の船内です。場所は八丈島付近。
初めての小笠原諸島

小笠原を代表する景色「南島」上陸!マンタとシュノーケル ~初めての小笠原諸島 旅行記17~

3泊4日の父島滞在、最終日の午前中。私は海のツアーに参加していました。 ゆったりと泳ぐマンタ。私が「必ずまた小笠原に帰ってこよう」と思った瞬間です。南島は国の天然記念物にも指定されています。扇池と名付けられたこの入り江は泳ぐのもOK。南島の周辺は、沈水カルスト地形という世界的にも珍しい地形なのだそう。
初めての小笠原諸島

ドルフィンスイムのツアーに参加!野生のイルカと泳ぐ ~初めての小笠原諸島 旅行記16~

船が出るまでの午前中半日は、ドルフィンスイム・南島上陸ツアーに参加しました。父島の周辺には、年中野生のイルカが生息しているので、まずは船に乗っている全員で、海から出ているイルカの尾びれを探します。小笠原諸島では、1つのイルカ(の群れ)に対して5回までエントリー(一緒に泳ぐ)OKという自主ルール があります。
初めての小笠原諸島

中山峠の絶景からウェザーステーションの夕陽と星。出港パーティーで泣く ~初めての小笠原諸島 旅行記15~

父島のビーチを巡りながら、シュノーケルを楽しんだ後は「中山峠」を目指して歩きます。中山峠を降りて、次にやって来たのは「洲崎」。シュノーケルをすると、心は癒されますが、身体は疲れます。宿で少し休んでいたら、あっという間に夕方になってしまいました。この日は父島で過ごす最後の夜。小笠原ユースの出港パーティーで泣きました。
初めての小笠原諸島

ウェザーステーションは夕方も日中も夜の星もおすすめ ~初めての小笠原諸島 旅行記13 ~

ウェザーステーションに到着しました。時刻は18時。残念ながら、この日は夕陽をみることが出来ませんでした。夕陽スポットとして有名な場所ですが、日中もおすすめです。ウェザーステーションには、ウッドデッキがあり、屋根も付いているで、のんびりとボニンブルーを満喫することが出来ます。 また、夜の星もとても綺麗です。
初めての小笠原諸島

小笠原諸島と戦争の歴史。全島民疎開の歴史 ~初めての小笠原諸島 旅行記11 ~

父島は1945年から1968年まで、米軍の統治下にあったのです。小笠原諸島の島民は、全員本土へ疎開するよう命令が出されたました。「全島民疎開」以降、一般人が住んでいるのは父島と母島のみ。現在も島に残る戦跡を巡る「戦跡ツアー」もあるので、詳しく知りたい方はご参加されるのがおすすめです。
初めての小笠原諸島

オレンジペペの正体と父島のがっかり名所「初寝浦海岸」~初めての小笠原諸島 旅行記10 ~

この巨大アンテナは夜になると、オレンジのライトで照らされます。その様子から、小笠原諸島の夜に見られる光るキノコ「グリーンペペ」にちなんで、「オレンジペペ」の愛称で親しまれています。結論から言うと、初寝浦海岸、かなり地味です(笑)私もこの後何度も父島を訪れていますが、初寝浦海岸には足を運んでいません。
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