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島旅

南国日記~沖縄移住の記録~

海中道路から見る海の美しさは、沖縄本島でベスト3に入る絶景だった|2021年 旅行記 その61

この道を曲がると「海中道路」を通じて、与勝諸島の島々へ渡ることが出来ます。こちらが海中道路です。沖縄本島と約4km離れた平安座島を繋いでいます。こちらはその橋の上からの景色。大変美しい景色です。「この景色を見るために、ここへ行く」というよりも、どこかへ行く途中に立ち寄るというのがいいのかもしれません。
旅の思い出

瀬戸内から四万十川へ!レンタサイクルで河口までを旅する|2013年旅行記その2

瀬戸内海沿いを移動して、この日は愛媛県・宇和島に泊まります。旅は3日目。この日が今回の旅のメインとなります。1両編成の予土線で「江川崎」へ向かいます。この日は1日かけて、日本最後の清流ともいわれる「四万十川」」を満喫します。江川崎駅前で借りたレンタサイクルを、中村駅で乗り捨て出来るのも便利です。
南国日記~沖縄移住の記録~

那覇からうるま市・与勝諸島へ!原付から沖縄らしい景色を考える|2021年 旅行記 その60

続いて向かうのはうるま市の与勝諸島です。1時間以上原付を走らせることとなります。今回巡るのは「○○島」という名前が付いている、かつ沖縄本島と繋がっている島です。ということで、与勝諸島の手前までやってきました。島から島へ橋が繋がっており、これらの島々は昨年も原付で巡りました。夏を求めて… 島を巡ります。
旅の思い出

ムーンライトながらで西へ。人生初!瀬戸大橋を渡って四国上陸|2013年旅行記その1

ムーンライトながらに乗って、まずは岐阜県の大垣へ向かいます。夜通し走る列車ですが、深夜バスと同じように、座席に座ったままの移動です。翌朝5時50分前、終点の大垣駅に到着しました。その後、何度か乗り換えをして、11時前、岡山に到着しました。人生初の四国に上陸します。今回の旅は高知県がメインです。
南国日記~沖縄移住の記録~

飛行機ファンに人気の瀬長島。神の島から米軍統治、そしてリゾートへ|2021年 旅行記 その59

瀬長島は那覇空港から車で10分ほど。2018年には年間288万人もの人が訪れるスポットです。戦前は【神の島】。1977年に返還されたときは、戦前と島の地形も変わっていたようです。瀬長島は、飛行機ファンに人気のスポットにもなっています。那覇空港のホームページに出ている離着陸情報を確認しながら、飛行機を見るのも面白いです。
南国日記~沖縄移住の記録~

天ぷらの聖地・奥武島から、道路で繋がった島・瀬長島へ|2021年 旅行記 その58

沖縄本島と橋で繋がった島に全部行く旅。最初に上陸したのは南部に浮かぶ奥武島です。奥武島といえば「天ぷら」で有名です。続いては「瀬長島」へ向かいます。時刻は10時です。瀬長島は橋で繋がっているのではなく、本島との間に道路が敷かれています。この道路は米軍統治下の時代に作られたようです。
旅の思い出

満点の星空に抱かれ外で寝る!南十字星も見えた。朝は自然と目が覚める|2016年 ジープ島旅行記その10

この日はあと、太陽が沈んで夕食を食べて、星を見たら寝るだけです。初日はスコールにより見ることが出来なかった夕陽ですが、この日は綺麗な景色を見ることが出来ました。外のベンチで横になって、自然のプラネタリウムを観賞します。満点の星空が広がってました。「南十字星」も確認することが出来ました。
旅の思い出

ミクロネシア・竹島上陸!南国の美しい海、イルカと泳ぐ|2016年 ジープ島旅行記その9

お昼休憩で島に上陸しました。島の名は「竹島」。ミクロネシアの島々は、日本統治時代の名残から、「春島」「夏島」「秋島」「冬島」や、月~日の名前が付いた島もあります。コバルトブルーの海に囲まれ、ヤシの木が立ち並び、イメージ通りの南国の景色が広がっています。うとうとしていたらイルカが出現!船上からその尾びれが見えていました。
旅の思い出

さらば小宝島!出会いに恵まれたふれあいの旅となりました|2016年 トカラ列島旅行記 最終話

さらば小宝島、そしてトカラ列島。情報がほとんどなく、また宿の予約も出来ずということで、テント・寝袋・食料を持って「行けば何とかなる」で来てしまいましたが、各島でいい経験をすることが出来ました。奄美大島で1泊して、翌日の飛行機で東京へ帰ります。最後の最後まで、人との出会いに恵まれた、ふれあいの旅となりました。
旅の思い出

ヨットで世界1周の途中、小宝島に立ち寄ったという外国人と、ロケットの打ち上げを見る!|2016年 トカラ列島旅行記 その15

島を案内してくれたおじちゃんと『夕方にこの温泉に入ろう』という約束をしていたので、ここへ来たのですが、何やら「Wooo!」「Hooo!」など、陽気な声が聞こえます。ヨットでオーストラリアから北上し、地球を縦に1周しているという方々でした。やはり、マニアックな場所には、変わった人が集まるものです。
旅の思い出

水色すぎる小宝島の海!日本一難易度が高い安産祈願スポット|2016年 トカラ列島旅行記 その14

港へやってきました。海の色は、絵の具のような「水色」。他では見られないような、海の青さをしています。写真ではうまく伝わりません。例えば、沖縄の海も水色に見えますが、それとはまた違う水色なのです。学校のプールの水は水色に見えますが、それに近いかもしれません。小宝島は日本で最も難易度が高い場所といっていいでしょう。
旅の思い出

小宝島・竹の山山頂へ。小中学校が再開された島の神社・発電所・淡水化施設|2016年 トカラ列島旅行記 その13

小宝島では、海水を脱塩して水道水として活用しているようなので、水不足の心配はなさそうです。小中学校もあります。2021年現在、人口60名程度の島にも関わらず、12名の生徒が通っているようです。竹の山の標高は102mしかないので、あっという間に山頂へ到着。目の前に浮かんでいるのは「小島」といわれる島です。
旅の思い出

まるでグランドキャニオン!のどかでワイルドな小宝島を歩く|2016年 トカラ列島旅行記 その12

1周1時間ほどで周れるトカラ列島の秘島「小宝島」を歩いています。島には風化したサンゴの奇岩が立ち並びます。地球を感じる、ワイルドな景観が広がる一方で、静かでゆったりとした時間が流れています。「のどか」な時間です。島を何周したか分かりませんが、そろそろお昼の時間です。
旅の思い出

1周4kmの小宝島上陸!野宿の場所を探して島を巡る|2016年 トカラ列島旅行記 その11

朝7時、小宝島に上陸しました。十島村のホームページによると、島の1周は約4km。ゆっくり歩いても1時間程度で周ることが出来るそうです。そんな小さな島に、翌日10時半の奄美大島行きの船が出るまで滞在します。島を1周する道路はこんな感じ。秘境感が凄いです。私はこのとき、島の方に連れられてこの道を歩いていました。
旅の思い出

宝島周辺で相次ぐ地震。ソロモン諸島で大地震も。フェリーとしまへの影響は|2016年 トカラ列島旅行記 その10

海からの音が聞こえた数秒後、ガガッと建物が揺れました。地震です。1回の揺れはガガッの一瞬でしたが、これが何度も続きました。「おかしい」と思いスマホを見ると、ヤフーニュースのトップに「トカラ列島近海で地震相次ぐ」という速報が出ていました。やっぱり異常事態でした。ソロモン諸島では大地震が発生していたようです。
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