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御船印の旅

御船印の旅

重要文化財の駅・門司港 レトロな駅でフォトジェニックな写真を撮る|2021年 御船印旅行記 その9

門司港駅に到着しました。駅舎は国の重要文化財にも指定されています。テーマパークにありそうな雰囲気の駅舎ですが、確かに駅として機能しており、JR九州の起点を表す「ゼロマイル標」も設置されています。 ベンチも自動販売機もないホームにあるレトロな形の駅名標を撮ると、フォトジェニックな写真になります。
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レトロな街並みを散策!日本三大港・門司から門司港駅まで歩く|2021年 御船印旅行記 その8

門司港駅舎が重要文化財に指定されたことをきっかけに観光地としての整備が進み、「門司港レトロ」として1995年にグランドオープンしました。門司港が発展するのは1889年、石炭などを扱う国の特別輸出港に指定されて以降のことです。金融機関や商社・海運会社の支店が相次いで進出し、外国航路の拠点、そして貿易港として発展しました。
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関門汽船で関門海峡を爆走!巌流島上陸 下関造船所を見る|2021年 御船印旅行記 その7

関門汽船に乗船し、関門海峡に浮かぶ「巌流島」に上陸しました。一般的な観光客の人は「決闘の地」を楽しむはずですが、私が注目したのはこちら。対岸にある「三菱重工業 下関造船所」です。巌流島からは造船所の船がよく見えます。また、関門海峡をこれだけ間近に体験出来る場所も他にないと思います。
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名門大洋フェリー 新門司港到着!門司駅からフグのまち・下関へ|2021年 御船印旅行記 その6

前日17時に大阪南港を出港してから12時間半、まだ外は暗い中、名門大洋フェリーきょうとⅡは新門司港に接岸しました。小倉駅行きの無料バスを利用し、門司駅に到着しました。門司からは関門海峡を渡り、山口県・下関へ向かいます。この日は下関・門司港を観光することにしました。下関はフグが有名ですが、本当にフグ一色でした。
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名門大洋フェリーは船内レストランがおすすめ!夕食と朝食をご紹介|2021年 御船印旅行記 その5

名門大洋フェリー・フェリーきょうとⅡの船内レストランはバイキング形式のようです。通常のバイキングと異なるのは「制限時間がない」こと。そしてもうひとつ…夕食ご利用の方、朝食無料!!移動の運賃と食事代をトータルで考えると、安い、安すぎる。今回は持参した食事ではなく、船内レストランを利用します。
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船首からの景色が楽しめる「ビューシート」が登場!クイーンコーラルクロスを見送る|2021年 御船印旅行記 番外編 その5

きっとクイーンコーラルクロスもこれから20年近く活躍するはず。その最初に乗ることが出来たのは本当によかったなと思います。私もマリックスラインの旗を頂いてお見送りさせていただきました。きっといつか「この船を見送ったときは若かったな」と、しみじみ思い出す時が来るはず(笑)おがさわら丸と並んで思い入れのある船になりそうです。
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クイーンコーラルクロス、那覇港を出港!本部港までの船旅|2021年 御船印旅行記 番外編 その4

マリックスラインの新造船「クイーンコーラルクロス」の上り第1便に乗船し、本部港へ向かいます。船の現在地を示す地図には「クイーンコーラルクロス」と表示されています。本部港までは約2時間の船旅です。この船のデザイナーさんは現おがさわら丸のデザインをされた方でもあり、実際船内の雰囲気は何となく似ているものを感じました。
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クイーンコーラルクロス、アップグレードされた二等室に乗船|2021年 御船印旅行記 番外編 その3

クイーンコーラルクロスは2等室の定員が減らされ、個室が増やされました。「大浴場」はなく、シャワーのみとなります。シャワーも個室化されていました。売店の横にレストランがあります。メニューは以前と変わらず、食券での購入です。就航記念メニューもありました。菓子パンや「ホットシェフ」はありませんでした。
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電波もWi-fiもある 名門大洋フェリー 明石海峡大橋通過|2021年10月 御船印旅行記 その4

名門大洋フェリーは瀬戸内海を航行するので、Wi-fiが繋がらない時も、4Gは入っていました。電波に困ることはなかったです。しばらく外で夕陽を眺めることとします。この日の船から眺める夕焼けは、大変素晴らしいものとなりました。ライトアップされた明石海峡大橋を通過し、ここからは夜の船旅となります。
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フェリーきょうとⅡの御船印をゲット!船内の様子をご紹介|2021年10月 御船印旅行記 その3

大阪南港から名門大洋フェリー「フェリーきょうとⅡ」に乗船。フェリーきょうとⅡの「御船印」をゲットしました。船内売店のお土産コーナーでも御船印帳が販売されていました。こちらが今回の私の部屋。古いフェリーなので、お手洗いが心配でしたが、ちゃんとウォシュレットでした。17時、北九州・新門司港へ向けて大阪南港を出港しました。
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関西空港から大阪南港へのアクセス 名門大洋フェリーに乗船|2021年10月 御船印旅行記 その2

名門大洋フェリーに乗船するため、沖縄から関西空港にやってきました。船が出る大阪南港までは【電車+歩き+モノレール】で移動します。「フェリーターミナル駅」に到着しました。大阪南港に併設されている駅ですが、さんふらわあ乗船の場合は、もうひとつお隣の「トレードセンター前駅」が最寄りなので注意が必要です。
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沖縄から関西空港へ!機内から見える景色 うず潮も見える?|2021年10月 御船印旅行記 その1

那覇空港を離陸します。いい天気なので、眼下に広がる海も大変美しいです。九州の東を北上。この真っすぐ伸びた海岸線は「ザ・宮崎県」という景色です。飛行機内では機内モードにしていても、GPSで現在地を確認することが出来ます。徳島県の上空を通過。定刻通り関西空港に着陸しました。
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博多駅から福岡空港まで歩く。川に野生のカメが大量にいました|2021年 御船印旅行記 その40

博多駅から福岡空港を目指して歩きます。30分くらいしかかかりません。川沿いにはのどかな住宅街が広がる場所で、私は「異常な光景」と出会いました。川に並んだブロック。しかしよく見ると、様子がおかしいです。「何か動いているな」と思ったらカメでした。その数が半端ではありません。そして到着したのは「国際線ターミナル」でした。
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博多南駅の車両基地に0系新幹線とWIN350が停まっていました|2021年 御船印旅行記 その39

この高架の向こう側に車両基地があるので、そちらへ行ってみます。博多南駅から10分ほど歩いて、車両基地の中が見える場所へやってきました。鉄道博物館などに置かれている、初代の新幹線車両0系です。その後ろにも珍しい車両が連結しています。WIN350という、博多南駅まで移動する際に乗った500系新幹線の原型となった車両です。
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博多駅から500系で博多南駅へ!10分間300円で新幹線の旅気分|2021年 御船印旅行記 その38

山陽新幹線の終点は博多駅ですが、その先に一駅だけ「博多南駅」という、新幹線の車両でしか行くことが出来ない在来線の駅があるのです。博多南線は新幹線ホームから、1時間に1~3本のペースで運行されています。いよいよ電光掲示板に「博多南」が登場しました。列車名は「のぞみ」や「ひかり」ではなく「841」となっています。
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