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2015

旅の思い出

プライベートビーチ状態、極寒のニシハマで泳ぐ | 2016年 石垣島・波照間島旅行記 その6

いよいよ波照間島で一番楽しみにしていた「ニシハマ」へ向かいます。ただ海の青さはいまいちです。事前に調べていたニシハマの景色とは違います。泳いでいる人はおろか、砂浜にも人は全くいません。プライベートビーチ状態です。極寒のニシハマで泳いだというのは、ある意味で今も印象深く思い出に残っています。
旅の思い出

西浜荘にチェックイン!初めてみる「これぞ沖縄」の景色。ヤギの島を巡る | 2016年 石垣島・波照間島旅行記 その3

初めての沖縄旅行で日本最南端の島・波照間島へやって来ました。まずは港から歩いて宿に向かいます。予約をしていたのは「西浜荘」。波照間好きな人で、知らない人はいないような宿です。日本最南端の石碑や、波照間島を訪れた目的である「ニシハマ」は、まだもったいないので、遠回りをしています。いよいよ海までやって来ました。
旅の思い出

底土海水浴場でサンゴの海を楽しむ!最後はANAで50分、羽田へ|2015年 夏 八丈島・青ヶ島旅行記 最終回

夕方の飛行機で東京へと戻ります。それまでの時間は底土海水浴場で、八丈島の海を楽しみます。底土海水浴場は、船が入港する港のすぐ横にありますが、海中にはサンゴの景色が広がっていました。八丈島の海を満喫し空港へ。空港の花壇にも大きなハイビスカスがあり、海に続きここでも南国を感じます。離島らしい小さな空港ですが、八丈島からは羽田までのANAが1日3便運航しています。
旅の思い出

八丈島滞在2日目。朝から島1周。霧の八丈富士と明日葉そば。夕陽も綺麗でした|2015年 夏 八丈島・青ヶ島旅行記 その9

太陽の光で目が覚めたので、とりあえず島を1周ドライブします。八丈島は山手線の内側と同じくらいの面積。寄り道しなければ、1時間半ほどで1周することが出来ます。山を下りると太陽が差し、青空も見えていました。そしてやってきたのは海。山から下りて、ご飯を食べて、海に入って… さらに八丈島には温泉もあります。
旅の思い出

さらば青ヶ島!あおがしま丸の甲板から遠ざかる島を見る。八丈島のイタチ|2015年 夏 八丈島・青ヶ島旅行記 その8

さらば青ヶ島。約24時間の滞在でしたが、非常に濃い時間を過ごすことが出来ました。 次に青ヶ島を訪れることはあるのでしょうか。目が覚めて甲板に出ると、青ヶ島はずいぶんと遠くへ。写真でもよく見ると、青ヶ島の島影が分かります。八丈島に戻ってきました。ここからさらに八丈島で2泊してから、飛行機で東京へともどります。
旅の思い出

日本で一番訪れるのが難しいサウナ?船の出港までレンタカーで島を巡る|2015年 夏 八丈島・青ヶ島旅行記 その7

ブログをご覧いただきありがとうございます。 今回は「2015年夏八丈島・青ヶ島旅行記 その7」をお届けします。 ★前回の記事★ レンタカーを借りて島を巡り 1泊2日で行く青ヶ島の旅。 素泊まりでしたが、前日の夜に続き、ごはん・煮つけ・卵という、がっ...
旅の思い出

大凸部展望台で眺める夕陽。テレビをつけたら港とヘリポートの様子が放送されていた|2015年 夏 八丈島・青ヶ島旅行記 その6

やってきたのは標高423mの大凸部展望台。二重カルデラの頂上部、つまり青ヶ島の最高地点にあたり、島の特徴的な地形を見ることが出来ます。大凸部は海に面していますが、標高が高いためか、波の音などは聞こえません。車や人の生活音も。トンボが羽を羽ばたかせるときの「パチパチパチ」という音だけが響きます。宿に戻ってきました。何となくテレビをつけると謎の番組が放送されていました。
旅の思い出

死ぬまでに見るべき絶景13選 青ヶ島の二重カルデラを見る!日本一小さい町の集落|2015年 夏 八丈島・青ヶ島旅行記 その5

青ヶ島に上陸し、港から集落を目指して歩いています。都道236号線「青ヶ島本道」を歩いています。ここも東京都。島の車のナンバーに書かれている地名は「品川」です。青ヶ島の人口は170名程度。日本で一番人口が少ない市区町村となっています。海へとまっすぐ伸びる一本道。二重カルデラの景色は絶景というよりも珍しい景色ですが、こちらは間違いなく絶景です。
旅の思い出

青ヶ島上陸!地熱釜でゆでたまごは作れるか。手つかずの自然に南国を感じる|2015年 夏 八丈島・青ヶ島旅行記 その4

13時、青ヶ島に上陸しました。約24時間の青ヶ島滞在スタートです。青ヶ島は火山活動度ランクCの活火山。山の斜面をよく見ると湯気が立っています。青ヶ島では噴気孔のある場所を「ひんぎゃ」といいます。ここでは蒸気の熱で、簡単な調理を楽しむことが出来ます。宿の方からおにぎりと一緒に渡されたのが生卵。網は常設されているので、これに蒸かしたいものを入れて、しばらく放置します。
旅の思い出

夜明けの三宅島・条件付きの御蔵島。船から接岸を見届ける|2015年 夏 八丈島・青ヶ島旅行記 その2

次の寄港地は三宅島。島に到着するのは夜が明けた朝5時です。この日は船で1泊します。たまたま目が覚めたら時刻は3時。三宅島までは残り38kmという場所まで来ていました。寝ている間も揺れはほとんど感じられず、快適な船旅でした。ちなみに、橘丸が三宅島や御蔵島を通過して、八丈島へ向かってしまうことを「八丈流し」というそうです。
旅の思い出

人生初の竹芝桟橋!思い出の場所、旅の始まり。橘丸で夜の東京を出港|2015年 夏 八丈島・青ヶ島旅行記 その1

竹芝桟橋からは、東京諸島の島々に向けて橘丸・さるびあ丸・おがさわら丸といった船が出港しています。私は竹芝桟橋から出港している船に乗って、何度も島旅へ出かけました。橘丸の出港は22時半。まずはこの船で八丈島へ。そして、八丈島で船を乗り換えて青ヶ島へと向かいます。
旅の思い出

上陸率6割!人口密度世界一だった島「端島(軍艦島)」に残された世界遺産の廃墟たち|2015年旅行記

軍艦島ツアーの出港は長崎駅から徒歩20分ほどのところにある、長崎港ターミナルビルから。ツアーの船が出ていても、実際の上陸率が6割程度しかないということはあまり知られていません。他の方の旅行記を読んでいても『軍艦島の桟橋まで行って上陸できなかった』ということが書かれていましたが、この日は運よく上陸することが出来ました。
旅の思い出

【島浦島】延岡市沖に浮かぶ漁業とネコの島。日本一のサンゴがあるビーチを目指して歩く!|2015 旅行記

宮崎県内にある3つの有人島のなかで、最大の面積を持つ島です。 島浦島に行こうと思ったのは、地図を見ていてたまたまそこに「島があったから」 。島旅のきっかけなんてそんなものです。島浦島は延岡からも近く、日帰りも出来るのでちょうどよかったのです。半日だけの短い滞在でしたが、今でも「大変だったな」というのは覚えています。
旅の思い出

世界文化遺産「黒島天主堂」教会がある小さな島。自然豊かな佐世保・黒島へ|2015年旅行記

日本にはいくつか「黒島」という名前の島がありますが、今回ご紹介するのは、長崎県佐世保市の黒島です。黒島には「黒島天主堂」という教会があり、今は世界文化遺産にも登録されています。港から歩いて約30分。黒島天主堂に到着しました。これだけ立派なレンガ造りの建物が離島にあるのは珍しいことです。ここは昔、島にいた隠れキリシタンの方たちの祈りの場になっていました。
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