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2016

旅の思い出

どこからか聞こえてくるウクレレの音。さらばミクロネシア・チューク|2016年 ジープ島旅行記最終回

2泊3日のジープ島滞在を終え、日本へ帰ります。さらばジープ島。ここから約20時間かけて日本へ帰ります。まずは対岸のチューク島に到着。飛行機は夜なので、それまでホテルで時間を過ごします。こちらがミクロネシア最後の写真。またいつか来ることが出来ることが願って。夢のような時間でしたが、ありえないくらいの日焼けが現実だった証。
旅の思い出

サンゴの島に上陸したら、水色の海の絶景が広がっていました|2016年 ジープ島旅行記その11

海の色が途中で変わり、それまでテレビでしか見たことがなかったような、水色の海が広がりました。そんな海にポツンと浮かぶ島へ上陸しました。砂が盛り上がって出来た陸地で、住んでいる人もおらず、台風などよって地形も変わるので、地図にも載っていないそうです。水中に生き物は1匹もおらず。最後にジープ島周辺でひと泳ぎ。
旅の思い出

満点の星空に抱かれ外で寝る!南十字星も見えた。朝は自然と目が覚める|2016年 ジープ島旅行記その10

この日はあと、太陽が沈んで夕食を食べて、星を見たら寝るだけです。初日はスコールにより見ることが出来なかった夕陽ですが、この日は綺麗な景色を見ることが出来ました。外のベンチで横になって、自然のプラネタリウムを観賞します。満点の星空が広がってました。「南十字星」も確認することが出来ました。
旅の思い出

ミクロネシア・竹島上陸!南国の美しい海、イルカと泳ぐ|2016年 ジープ島旅行記その9

お昼休憩で島に上陸しました。島の名は「竹島」。ミクロネシアの島々は、日本統治時代の名残から、「春島」「夏島」「秋島」「冬島」や、月~日の名前が付いた島もあります。コバルトブルーの海に囲まれ、ヤシの木が立ち並び、イメージ通りの南国の景色が広がっています。うとうとしていたらイルカが出現!船上からその尾びれが見えていました。
旅の思い出

空襲から72年。トラック環礁で沈没船シュノーケルをした話|2016年 ジープ島旅行記その8

イルカを探しながら、途中にある沈没船でシュノーケル。お昼は近くの島に上陸して、イルカを探しながらジープ島に戻ってくるというツアーです。トラック環礁は「世界一の沈没船ダイビングスポット」と言われています。1944年2月17日から18日にかけて、大空襲が襲いました。その時に沈んだ船が、今も海底に残されているのです。
旅の思い出

シャワーはバケツ1杯!虫もいない心地よい気候。滞在2日目の朝|2016年 ジープ島旅行記その7

私はコテージで寝ましたが、外のイスで布団をかぶって寝ることもOK。ジープ島にはヤモリはいましたが、蚊やハエはほとんどいません。ジープ島は無人島ですが、人間が「今風」の人間らしい生活をするための設備は整っています。こちらはシャワー室。シャワーの水は1人このバケツ1杯と決められています。
旅の思い出

島に2週間ぶりの雨を降らせる!おすすめの海外旅行先を聞いた結果|2016年 ジープ島旅行記その6

まとまった雨が降ったのは2週間ぶりとのこと。私の雨男っぷりが、初めて役に立った場面でもあります。食事をしながら宿泊者同士で自己紹介タイム。ほとんどの方がダイビング目的でジープ島を訪れていました。世界の海に潜っている人もちらほらと。そこで私は「次、海外行くのにどこがおすすめですか」と聞きました。
旅の思い出

海にも入らずのんびりと。小さな南の島で、ワイン片手に過ごす21歳男子大学生|2016年 ジープ島旅行記その5

この日は海で泳ぐこともせず、島に置かれていた、ジープ島を開拓した吉田さんの本を読んで、午後の時間を過ごしていました。小さな南の島で、ワイン片手に海を眺めてのんびり過ごす… 自分で言うのもなんですが、これは21歳の大学生がする遊びとは思えません(笑)やっていることは贅沢ですが、特別お金がかかっているわけではありません。
旅の思い出

世界・秘境・絶景!1周3分の島「ジープ島」に上陸|2016年 ジープ島旅行記その4

ミクロネシア・ジープ島。ここが今回の旅の目的地です。1周3分で歩いて1周出来る小さな島。まるで絵本に出てくるような南の島で、3日間(2泊)過ごします。初めての海外旅行で、なぜ「ジープ島」なのか。それはヤフーの画像検索で【世界 秘境 絶景】で検索したとき、一番上に出てきたからです(笑)
旅の思い出

ジープ島が見えた!バスの車窓は、テレビで見る発展途上国でした|2016年 ジープ島旅行記その3

テレビで見る「発展途上国」です。道路は舗装されておらず、クラクションが至る所で響き、沿道には露店が並んでいます。この島では「勉強が必要ない」ということで、進学率が非常に悪いとか。魚を獲って、自然に木の実が成るのを待つ。そんな生活なのだそう。そしてしばらくすると、水平線の先の青海原に浮かぶ「ジープ島」が見えてきました。
旅の思い出

ミクロネシア・チューク国際空港に到着。名前は聞いたことあるけど、それってどこ?|2016年 ジープ島旅行記その2

グアムで飛行機を乗り換え、ミクロネシア連邦の島のひとつ「チューク島」の空港に向かう飛行機に乗っています。眼下には、所々でサンゴ礁の美しい島々が見えてきました。グアムから約2時間でチューク国際空港に到着。【ミクロネシア】という地名は非常に多くの人が知っている一方で、その場所はあまり知られていない印象です。
旅の思い出

初めての海外旅行!成田空港からグアムへ。日本語が通じない…|2016年 ジープ島旅行記その1

成田空港第1ターミナル。ここは日本の「空の玄関口」と言われる場所。2016年2月、これが私にとって初めての成田空港、そして海外旅行です。ユナイテッド航空を利用し、まず向かうのはグアム(GUM)。そこで飛行機を乗り換えて、目的地は「TKK」です。TKKとは、ミクロネシア・チューク島にある「チューク国際空港」のことです。
旅の思い出

さらば小宝島!出会いに恵まれたふれあいの旅となりました|2016年 トカラ列島旅行記 最終話

さらば小宝島、そしてトカラ列島。情報がほとんどなく、また宿の予約も出来ずということで、テント・寝袋・食料を持って「行けば何とかなる」で来てしまいましたが、各島でいい経験をすることが出来ました。奄美大島で1泊して、翌日の飛行機で東京へ帰ります。最後の最後まで、人との出会いに恵まれた、ふれあいの旅となりました。
旅の思い出

ヨットで世界1周の途中、小宝島に立ち寄ったという外国人と、ロケットの打ち上げを見る!|2016年 トカラ列島旅行記 その15

島を案内してくれたおじちゃんと『夕方にこの温泉に入ろう』という約束をしていたので、ここへ来たのですが、何やら「Wooo!」「Hooo!」など、陽気な声が聞こえます。ヨットでオーストラリアから北上し、地球を縦に1周しているという方々でした。やはり、マニアックな場所には、変わった人が集まるものです。
旅の思い出

水色すぎる小宝島の海!日本一難易度が高い安産祈願スポット|2016年 トカラ列島旅行記 その14

港へやってきました。海の色は、絵の具のような「水色」。他では見られないような、海の青さをしています。写真ではうまく伝わりません。例えば、沖縄の海も水色に見えますが、それとはまた違う水色なのです。学校のプールの水は水色に見えますが、それに近いかもしれません。小宝島は日本で最も難易度が高い場所といっていいでしょう。
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