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2017

旅の思い出

冬のバス観光!白鳥の屈斜路湖と雪面の阿寒湖を見物|冬の北海道をバスだけで旅する その2

釧路駅から定期観光バス「ホワイトピリカ号」に乗車。鶴見台、摩周湖の次にやってきたのは屈斜路湖です。観光バスなので、時間きっかり、サクサクと次に移動します。続いてやってきたのは、摩周湖と屈斜路湖の間にある「硫黄山」です。ツアーには昼食代も含まれています。午後は一面凍っている阿寒湖へ。ここでツアーは終了です。
旅の思い出

2泊3日で1500km以上走るドライブ旅 知床~納沙布岬~美瑛|2017年秋 北海道旅行記 後編

知床から納沙布岬を目指していますが、決して納沙布岬が近いわけではありません。2日連続車中泊の気合で、日本最北端と日本最東端を制覇することが出来ました。今回は3日で約1660km走りましたが、わざわざあちこち北海道に行かなくても、とりあえず車を借りて美瑛に行けば間違いありません。
旅の思い出

台風の北海道をドライブ!レンタカーで宗谷岬~サロマ湖~能取湖へ|2017年秋 北海道旅行記 前編

台風の北海道に上陸。新千歳空港から目指すのは、日本最北端の地「宗谷岬」です。台風の宗谷岬を訪れることもあまりないことで、これはこれで貴重な経験となりました。宗谷岬からは、夜通しで車を走らせ、朝を迎えました。やってきたのは、日本で3番目に大きい湖「サロマ湖」です。ということで、この日も1日車であちこち巡ります。
旅の思い出

初めての沖縄観光!曇りの首里城公園の周辺を散策する|2017年旅行記最終回

国際通りと首里城はともに那覇市内にある超定番の観光スポットですが、歩くと30分以上かかります。これが私にとって5回目の沖縄でしたが、沖縄本島を観光をするのは初めてのことです。ハイビスカスと朱色の建造物が1枚の画に収まるのは、いかにも沖縄らしい光景です。旅先で、その土地の伝統や文化に出会うと、いい思い出になります。
旅の思い出

沖縄随一の海の絶景。知られざる「北大東ブルー」に出会う|2017年旅行記その23

北大東島の海は驚異的な透明度! 海中の船の底が見えています。港の水深は10mほどで、海底には砂地が広がっています。これほど美しい北大東ブルーですが、全く知られていません。よく「沖縄でおすすめの海10選」のような記事がありますが、その中で北大東島が紹介されているのを見たことがありません。
旅の思い出

サトウキビ畑の中を歩く。北大東空港から西港へ|2017年旅行記その22

島の縁を1周してもその距離は15km程度。半日あれば歩いて1周も出来ます。西港から北大東空港までは海沿いを歩きましたが、帰りはショートカットして、島の中央を歩くことにしました。こうやってサトウキビ畑に囲まれた道を1人で歩くのも、たまにはいいものです。南大東島同様海は見えず、一面にサトウキビ畑の緑が広がっています。
旅の思い出

北大東島に沖縄最東端の碑があります。空港まで歩く|2017年旅行記その21

北大東島の周囲は18.3kmです。ぐるっと1周する時間はないので、港の反対側にある空港を目指します。ここは「沖縄海」。北大東島で唯一海に触れることが出来る場所です。北大東空港に到着しました。沖縄海・沖縄最東端からすぐ近くの場所にあります。西港からここまでおよそ2時間半ほど。
旅の思い出

北大東島とリン鉱採掘。遺跡から開拓の歴史を知る|2017年旅行記その20

北大東島の玄関口「西港」には崩れかけたレンガ造りの建物があります。玉置商会は、1910年から北大東島でのリン鉱採掘事業を開始しました。小さな島なので、リンはすぐに掘り尽くされ、1950年には閉山となりました。北大東島は1903年に開拓が始まった歴史の浅い島。島の開拓を支えたリン遺跡を、今も見ることが出来るのは貴重です。
旅の思い出

滞在時間6時間。さとうきびの島・南大東島を原付で1周する|2017年旅行記その19

サトウキビの島、南大東島を原付で巡っています。こちらは製糖工場です。 さとうきびの島にある製糖工場はこの1つだけ。南大東島で採れたサトウキビはここに集積され、加工されています。 ここでは現在「COR COR」という、島で採れたサトウキビを使用した、日本初のラム酒の醸造が行われています。また沖縄初の地酒でもあります。
旅の思い出

東洋一美しい鍾乳洞がある!? 南大東島でワイルドな自然を楽しむ|2017年旅行記その18

星野洞は南大東島で一番の観光スポットともいえる鍾乳洞です。入場料は大人1人800円。チケットは空港でも買うことが出来るそうです。洞窟というと年中ひんやりしたイメージですが、鍾乳洞の中はムワッとした感じ。さすがは南の島。星野洞とバリバリ岩は、南大東島のワイルドな自然を体感できるスポットでした。
旅の思い出

南大東島上陸!八丈島出身の玉置半右兵衛が開拓したサトウキビの島|2017年旅行記その17

那覇からおよそ15時間の船旅を終え、船からクレーンに吊るされ、「南大東島」に上陸しました。南大東島は、耕地面積の9割がサトウキビ畑であることから「サトウキビの島」と言われています。南大東島を含む大東諸島は、今から1800年代前まで無人島でした。そんな島の開発に着手したのが八丈島出身・玉置半右兵衛です。
旅の思い出

片道15時間!絶海の孤島「大東島」へ。クレーンに乗って上陸|2017年旅行記その16

大東島へむかうフェリーだいとうに乗船します。那覇から大東島までは、およそ15時間の船旅になります。今回は北先行なので、まずは北大東島に接岸します。定刻より1時間早い入港です。大東島にフェリーで行く醍醐味は、島への接岸・上陸方法にあります。このコンテナに乗って、クレーンに吊るされて上陸します。
旅の思い出

久高島最北端「カベール岬(ハビャーン)」を目指して歩く|2017年旅行記その15

港からは1時間半ほどかかり、到着しました。海の色も変わり、荒々しい光景が広がっています。こちらが久高島最北端の「カベール岬(ハビャーン)」です。久高島に上陸してから約3時間半。沖縄本島へと戻ります。短い時間でしたが、島の最北端まで歩いて往復することが出来たので良かったです。
旅の思い出

琉球開闢七御嶽「フボー御嶽」へ。アマミキヨが上陸した地・久高島|2017年旅行記その14

久高島には、遥か昔、天(ニライカナイ)から 「アマミキヨ」という女神が降り立った、という伝説があります。 島を作ったアマミキヨは、次に森を作り、そこには神々を祀る御嶽(祭場)を置きました。こちらは久高島にあるフボー(クボー)御嶽。琉球開闢七御嶽のひとつで、沖縄でも最高の聖地とされています。
旅の思い出

フェリーだいとうが出港延期!予定を変更して久高島に上陸|2017年旅行記その13

那覇空港に着いてからは、17時に那覇を出港するフェリーに乗船し、「南大東島」へ行く予定でした。さぁ乗船券を買うぞという時の窓口で、なんと「船の出港が翌日に延期になった」ということを告げられました(笑)久高島は本島から30分もかからずにお手軽に行くことが出来る島です。島の最北端までも3kmほど。今回は歩きます。
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