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2018

旅の思い出

【青ヶ島】上陸難易度S級の島へ。あおがしま丸に乗船!おすすめのアクセス方法をご紹介|2015年 夏 八丈島・青ヶ島旅行記 その3

八丈島・底土港。前に泊まっている橘丸から、後ろに泊まっているあおがしま丸へ乗り換えます。あおがしま丸の就航率は年平均50%~60%となっています。 リコプターは席が9席のみ。熾烈な予約競争に加え、視界が悪ければ欠航となります。あおがしま丸の運航は朝7時に決定です。橘丸の船内にある公衆電話から電話をかけて確認をした気がします。
伊是名島旅行記

元旦の伊是名島!初日の出は見れるのか。沖縄に帰るという不思議な感覚|2018年 伊是名島旅行記 最終話

沖縄に移住してからまだ10日ほど。伊是名島に住んでいるわけではなく、自宅から3時間以上かけて島へ足を運んでいます。1泊2日、滞在時間は24時間もありませんでしたが、ぐるっと島を回ることが出来てよかったです。島にいる間はずっと曇っていましたが、ここにきて青空が見えてきました。
伊是名島旅行記

離島らしい雰囲気を体感する。人はいないけど子ブタがいた!日没と年越しの瞬間|2018年 伊是名島旅行記 その4

宿で車を借りて、伊是名島を巡っています。のどかで癒される光景ですが、やはり人がおらず曇っているので、寂しさも感じます。日没の時間、夕陽をみるために高い場所にやってきましたが、空には一面雲が広がっています。夕陽はもちろん、初日の出も難しいような状況です。目が覚めたらすでに紅白の中盤でした。年越しそばはおろか、夕食も買うタイミングを逃したので食べれず。
伊是名島旅行記

第二尚氏・尚円王(金丸)が生まれた島。琉球国王の歴史とルーツに触れる|2018年 伊是名島旅行記 その3

伊是名城は第一尚氏の祖父によって築かれ、その麓には第二尚氏の父母のお墓がある… まさに、琉球王国のルーツがここにあります。第二尚氏の時代は廃藩置県までの、19代410年続いています。伊是名島出身の金丸(尚円王)は、琉球王国の一時代を築いた人物なのです。
伊是名島旅行記

島を歩いて散策!車で1周する。伊是名ビーチと伊是名山山頂からの景色|2018年 伊是名島旅行記 その2

観光客は皆無。かろうじて商店は開いていましたが、営業はお昼と夕方だけ。歩いている人もまばらです。宿に荷物を置かせてもらい、まずは歩いて宿の周りを散策します。やってきたのは伊是名山森林公園。正式にはチヂン岳という標高約120mの山で、頂上までは散策路が整備されています。
伊是名島旅行記

年越しを島で!やんばる急行バスで運天港へ。ハブのいない島に到着|2018年 伊是名島旅行記 その1

せっかく休みなので「どこか行きたいな」と思い、何となく決めた行き先が【伊是名島】。沖縄には小さな島々が点在していますが、そうした島の中でも、伊平良島と並んで鹿児島に近い場所に位置しており、あまり注目されることはない島です。伊是名島は「ハブのいない島」のようです。
新島・式根島旅行記

式根島の天然温泉を巡る!条件付きのさるびあ丸。神津島経由で東京へ戻る|2018年 新島・式根島旅行記 最終話

式根島の南部には天然温泉が点在しているので、それらを順番に巡っていきます。地鉈温泉の湯加減は、こちらの「湯加減の穴」に手を入れて確認することができます。翌朝。気になるのは「さるびあ丸が接岸出来るかどうか」。運行状況を見ると【条件付き】。
新島・式根島旅行記

式根島の絶景「神引展望台」と「唐人津城」を歩く。岩が転がる荒涼とした景色と海|2018年 新島・式根島旅行記 その7

神引展望台。すでに陽が傾いて若干暗くなっていますが、それでも綺麗な景色。入り江が複雑に入り組んだ、いわゆる「リアス式海岸」の地形です。神引展望台から、さらにその先へ。唐人津城(とうじんづしろ)と言われるスポット。「荒涼とした」という表現が、ぴったりそのまま当てはまるような景色です。ゴツゴツと岩がそこら中に転がっていますが、【コーガ石】であると思われます。
新島・式根島旅行記

曇りの式根島を歩いて1周する。プライベートビーチ状態の泊海水浴場|2018年 新島・式根島旅行記 その6

新島から式根島へは1日3便運航している連絡船「にしき」を利用します。片道料金は430円。式根島は歩いて1周することが出来ます。1周歩いた場合の距離は約7kmしかありません。レンタサイクルもありますが、アップダウンが多いので、時間に余裕がある場合は歩くのがおすすめです。式根島を代表する絶景スポット「泊海水浴場」に到着しました。オフシーズンなので完全なプライベートビーチ状態。
新島・式根島旅行記

かつてのナンパ島を歩く。海だけじゃない!新島ガラスと温泉もおすすめ|2018年 新島・式根島旅行記 その5

バブルの時代、女子大生や女子高生のバカンス先として人気だった新島。そして、女子たちを狙った男子たちも島に集まり、「ナンパ島」とまで言われていました。新島にはモヤイ像だけでなく、新島ガラスを使ったオブジェが多く置かれています。そんな新島ガラスを紹介するのが、新島ガラスアートセンターです。今回はまました温泉を利用します。内風呂・露天風呂・サウナもあって料金は300円。700円で羽伏浦海岸の砂を使った砂蒸し風呂もあります。
新島・式根島旅行記

コーガ石の島!白ママ断層でダイナミックな自然の営みを知る。日本の島で一番長いトンネルもある?|2018年 新島・式根島旅行記 その4

新島の海の砂はこんな感じ。ガラス質の石英で出来ています。こうした砂がどこから来ているのかというと…こちらの断崖絶壁です。白ママ断層と呼ばれています。ママというのは「崖」の意味。最も高いところで、その高さは250mにもなるそうです。この先は砂浜が狭くなっており、写真でも若干煙っている様子が分かります。これがまさに崖が侵食されている証です。
新島・式根島旅行記

ワイルドな景観!コーガ石の採石場跡を歩く。石山展望台から見える無人島「地内島」|2018年 新島・式根島旅行記 その2

この白っぽい石が、世界でイタリアのリーパリ島と新島にしかないといわれている「コーガ石」。新島には推定10億トンのコーガ石があるとされています。採石場跡として、観光用に道も整備されています。無人島の「地内島」が見えています。地内島には約40年前、観光目的でシカが持ち込まれ、そのシカが海を渡って新島に上陸し、現在でも農作物が荒らされる被害が出ているそうです。
新島・式根島旅行記

沖縄移住直前!さるびあ丸で雨の新島に上陸。道端に置かれるモヤイ像たち|2018年 新島・式根島旅行記 その1

竹芝桟橋を出港してから約10時間。翌朝9時前に新島に上陸しました。新島は初上陸。さっそく道端にありました!これが新島名物「モヤイ像」です。新島には「舫う(もやう:船と船をつなぎあわせること)」という言葉から、島民が力を合わせるときに「モヤイ」という言葉が使われ、それが由来となっています。
2018年小笠原

父島滞在最終日!半日ツアーからの出港。海に投げたレイは島に流れ着くか|2018年 小笠原諸島旅行記 最終話

父島滞在4日目。この日の15時半に出港するおがさわら丸で東京へと戻ります。午前中はまるっと時間が空いているので、再び海のツアーに参加しました。島を離れるおがさわら丸から海へ投げたレイが、島まで流れ着くと、また小笠原に帰ってこれるといわれています。
2018年小笠原

野生のイルカと泳ぐ!中央山で日の出を見た後は1日ツアーに参加。南島には上陸出来ず…|2018年 小笠原諸島旅行記 その8

この日やってきたのは「中央山」です。海に面した展望台ではありませんが、父島で標高が最も高いポイントになるため、海までを見渡すことが出来ます。この日は朝から「ドルフィンスイム・南島上陸・ホエールウォッチング」の1日ツアーに申し込んでいました。
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