2019年→2020年 年末年始の旅

2019年→2020年 年末年始の旅

琵琶湖に浮かぶ島・沖島上陸!滞在時間1時間 ノスタルジックな島を歩いて観光|2020 旅行記

琵琶湖に浮かぶ有人島・沖島に上陸。生活様式全てが重要な文化遺産ということで、日本遺産「琵琶湖とその水辺景観-祈りと暮らしの水遺産」にも登録されています。2020年の人口は264人。自家用車やバイクが1台もない代わりに、1家に【船】を1隻を所有しているそうです。ノスタルジックな雰囲気の島を、1時間で歩いて観光します。
2019年→2020年 年末年始の旅

夜の京都観光へ!ライトアップされた伏見稲荷大社と御金神社で金運アップ|2020 旅行記

今回は「夜の京都」を観光します。京都と言えば寺社・仏閣。24時間参拝出来る神社もあり、その中でもライトアップされ、安全に参拝することが出来る「伏見稲荷大社」と「御金神社」へ行くことにしました。どちらも商売繁盛やお金に縁がある神社なので、金運アップのパワースポットとして、夜でも参拝する人たちが訪れています。
2019年→2020年 年末年始の旅

滋賀県高島市を観光!駅からメタセコイア並木と琵琶湖に浮かぶ白髭神社へ|2020 旅行記

湖西線に乗車しマキノ駅に到着。今回は滋賀県高島市を観光します。まずは駅からバスに乗り、映えスポットとして人気のメタセコイア並木へ。滋賀県を代表する観光地のひとつで、夕方でも観光客が訪れていました。続いては近江高島駅へ移動し、駅から歩いて白髭神社へ。ここでは琵琶湖に浮かぶライトアップされた鳥居を見ることが出来ます。
2019年→2020年 年末年始の旅

さらば小笠原諸島・父島!揺れるおがさわら丸に乗船 24時間の船旅の様子|2020 旅行記4

冬のおがさわら丸は東京到着が遅れがちです。2017年の年明けに父島からおがさわら丸に乗船した時は28時間近くかかりました。果たして今回は何時間の船旅になるでしょうか。感動的なお見送りとともに、おがさわら丸は小笠原諸島・父島を出港。日没後、早々に船が揺れ始めました。今回は揺れるおがさわら丸の船旅の様子をお届けします。
2019年→2020年 年末年始の旅

日帰りで小笠原諸島・父島を観光!滞在時間約4時間 おがさわら丸着発便に乗船|2020 旅行記3

GWや夏休みなどの繁忙期に限り、11時に父島へ到着したおがさわら丸が、その日の15時半に折り返し東京へ向けて出港する「着発便」が設定されます。今回の滞在時間は約4時間。子ガメの放流体験や初泳ぎ、初詣など、元旦ならではのイベントなどが行われている父島を日帰りで満喫します。
2019年→2020年 年末年始の旅

元旦の小笠原諸島・父島へ!おがさわら丸で年越し&絶景の初日の出を見る|2019 旅行記2

おがさわら丸の大みそか出港便が設定されることは滅多にありません。船内で年越しをした後、初日の出を見ることが出来ます。空の色が海にも反射し、周辺一帯がオレンジ色になりました。これは船で一晩を過ごす旅をしないと見られない絶景です。カツオドリが飛んできたらいよいよ小笠原諸島。約20分遅れで元旦の父島に到着しました。
2019年→2020年 年末年始の旅

船酔い注意!地獄の定期船・おがさわら丸乗船 揺れる船内での過ごし方をご紹介|2019 旅行記1

東京湾を出る辺りから大きく揺れ始めたおがさわら丸。相変わらず天気はいいものの、船の揺れと猛烈な風で、デッキに立っているのがやっとの状態。私は「立ったら吐く…」というところまで追い込まれていました。しかし小笠原諸島はまだ遥か彼方。船酔いに耐える地獄のような時間でした。
2019年→2020年 年末年始の旅

山形駅から電車とバスで銀山温泉へ!おすすめは朝 日帰り入浴も出来る|2019 旅行記

山形駅から奥羽本線で約1時間、銀山温泉の最寄り駅・大石田駅に到着しました。ここからはバスが一般的ですが、朝は運行が無いので、尾花沢市役所まで歩いてからバスに乗ります。雪景色の銀山温泉に到着。帰りのバスまで約2時間の滞在です。日帰り温泉も利用し、観光客が少ない朝の落ち着いた雰囲気を楽しむことが出来ました。
2019年→2020年 年末年始の旅

猫がいない?田代島(宮城県)を歩いて日帰り観光!猫の島と言われる理由|2019 旅行記

石巻から田代島(宮城県)までは約1時間の船旅。今回は滞在時間2時間で、島を歩いて観光します。「猫の島」として有名な田代島ですが、しばらく歩いても猫は姿を現していません。田代島は特別に猫の数が多いわけではありません。大漁を招くありがたい存在として、昔から猫が大切されてきたことが「猫の島」と言われる理由です。