2022-03

観光アイデアノート

観光アイデア教科書~旅と地域活性化を考える~

日本全国を旅しながら、大学の時から地域活性化や観光について勉強している私が、調査・分析した記事が「観光アイデア教科書」です。 地域活性化や観光に携わる方、勉強している方にぜひ読んでいただきたいです。
南国日記~沖縄移住の記録~

沖縄本島の絶景スポット「ザネー浜(Beach51)」がおすすめ!フォトジェニックな景色が広がる

沖縄本島で海の絶景スポットはいくつかありますが、その中でもおすすめは「ザネー浜」です。沖縄本島中部・恩納村にある「真栄田岬」から歩いて10分ほど。今回は場所・アクセス・景色・綺麗に見える時間帯などをご紹介。フォトジェニックな写真を撮りたい方はぜひ、ルールやマナーを守って訪れてみてください。
2021年→2022年 年末年始の旅

黒島 日本最南端の県道と展望台からの景色 牛と草原の島|2021年→2022年 年末年始の旅 その9

商店や郵便局もあります。交番はありません。小さな島なので、あっという間に集落を抜けました。こちらは「県道213号黒島港線」といい、国土交通省が定める「日本の道100選」にも選ばれている道路です。島の中心部にある展望台に到着しました。展望台からは、高い建物や山がなく、緑が広がる黒島の景色が広がります。
旅の思い出

雪の函館を歩いて観光!函館山から夜景と五稜郭公園|冬の北海道をバスで旅する その3

「高速はこだて号」に乗車し、札幌から函館を目指します。雪にも関わらず、定刻通り函館駅に到着しました。函館駅からは、金森赤レンガ倉庫まで歩いてやってきました。そして、函館山の山頂へ向かうロープウェイ乗り場に到着。夜景の時間になりました。2日目は五稜郭公園にやって来ました。もちろん、公園は一面の雪景色です。
観光アイデアノート

26の国立公園に上陸!国立公園の楽しみ方と思い出をご紹介|観光アイデア教科書Vol.19

日本には34の国立公園がありますが、私はこれまでに26の国立公園に足を運んでいます。今回は、私がこれまでに訪れたことのある、国立公園26か所の思い出を、北海道から順にご紹介します。 その中でも、特におすすめの国立公園ベスト5を発表!国立公園はこれから注目が高まることが期待されます。
2021年→2022年 年末年始の旅

黒島・伊古桟橋は穴場フォトジェニックスポットだった|2021年→2022年 年末年始の旅 その8

牛の島・黒島には知られざる海の絶景スポットがあります。港から歩いて約30分のところにある「伊古桟橋」です。こちらの桟橋はあまり知られていないようで、写真を見ても分かるように、人があまりいませんでした。フォトジェニックな写真を撮り放題です。またこの日は、桟橋からウミガメが泳ぐ姿も見ることが出来ました。
旅の思い出

冬のバス観光!白鳥の屈斜路湖と雪面の阿寒湖を見物|冬の北海道をバスだけで旅する その2

釧路駅から定期観光バス「ホワイトピリカ号」に乗車。鶴見台、摩周湖の次にやってきたのは屈斜路湖です。観光バスなので、時間きっかり、サクサクと次に移動します。続いてやってきたのは、摩周湖と屈斜路湖の間にある「硫黄山」です。ツアーには昼食代も含まれています。午後は一面凍っている阿寒湖へ。ここでツアーは終了です。
南国日記~沖縄移住の記録~

にんじん栽培が盛ん!畑道から港へ 日帰りでも満喫出来ました|2021年 津堅島旅行記その4

津堅島は、島の面積の8割が畑。特ににんじんの栽培が盛んです。収穫期は1月から5月ということで、この時はまだ生育段階でした。ぐるっと1周歩いて、港へ戻ってきました。11時半頃に到着し、15時のフェリーで帰るという短い滞在時間。17時半の高速船で帰ることも出来ますが、「もう十分かな」と思うくらい、小さくのどかな島でした。
2021年→2022年 年末年始の旅

石垣島から船で「黒島」上陸!牛の島を歩いて1周する|2021年→2022年 年末年始の旅 その6

黒島に初上陸です。島の形が「ハートに似ている」と言われており、自転車を使うと、1時間で巡ることが出来てしまう小さな島です。「牛が人の10倍いる」という口コミが多く見られますが、実際には10倍以上の数の牛がいるようです。そんな黒島を、今回は歩いて1周することにしました。道路に牛の糞が潰れているのは、さすが牛の島です。
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