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与論島

南国日記~沖縄移住の記録~

マリックスライン・クイーンコーラルプラス乗船!与論島から沖縄へ 船内を散策|2022旅行記4

マリックスライン・クイーンコーラルプラスに乗船します。2008年に就航した船。外見は2021年に就航した新しい船、クイーンコーラルクロスと変わらないような気がします。14時10分、与論島を出港!2等室に荷物を置いて船内を散策。まずは展望浴室でシャワーを浴び、船内売店を物色。沖縄・本部港まで、約2時間40分の船旅です。
南国日記~沖縄移住の記録~

船で往復 沖縄から日帰り与論島の旅!滞在2時間 ビドウ遊歩道を歩く|2022旅行記3

時刻は12時半。14時過ぎの船で沖縄に帰ります。滞在時間は約2時間しかありません。ノープランでしたが、港から歩き始めてすぐ「ビドウ遊歩道」という、今まで行ったことがない場所を見つけたので行ってみることに。ここが素敵な場所で、海の絶景はもちろん、サンゴ礁が作る自然景観を楽しむことが出来ました。
南国日記~沖縄移住の記録~

フェリー波之上特別便 海上集会を見物 航路上を3周し沖縄から与論島へ!|2022旅行記2

本部港出港後、しばらくすると船は減速。航跡からも、ゆっくり航行していることが分かります。これからこの船は、沖縄本島と与論島の間で行われる海上集会(再現)に合わせて、海の上を3周します。沖縄の本土復帰50周年を記念して行われたイベントです。今回の乗船で、昔から今も、島の物流や人流は船が支えていることを改めて実感しました。
南国日記~沖縄移住の記録~

那覇からマルエーフェリー乗船!国境を超えた沖縄ー鹿児島航路の歴史|2022旅行記1

今回乗船するは、那覇を朝7時に出港するマルエーフェリー・波之上。那覇の次の寄港地・本部港を出港すると、船はかつての国境を通過します。この日は2022年4月28日、サンフランシスコ平和条約が締結されてからちょうど70年の日。鹿児島と米軍統治下の沖縄を経験しているこの航路は、果たしてどんな歴史を辿ってきたのでしょうか。
島活in与論島

コロナ禍の島旅へ!船内や島を歩いた雰囲気 食事の様子をご紹介|2020 与論島旅行記

与論島ではコロナの集団感染が発生し、全国的に大きなニュースとなりました。その後は収束し、9月のシルバーウィークには観光客が戻ってきたということで、私も久しぶりに足を運ぶことにしたのです。7月には「嵐」もMVの撮影で訪れるなど、すでに多くの方が訪れており、観光も再開されている印象を受けました。
島活in与論島

自転車でヨロンの絶景を巡る!与論献奉で島の人と交流も|2020 与論島旅行記 番外編

与論島を自転車で旅する!ヨロンブルーと呼ばれる美しい海を見ながら、海辺で気ままにひと休み。最高地点でも標高は94mでアップダウンも少なめ。1周約24kmなので、のんびり走っても1日で1周することが出来てしまいます。レンタサイクルを借りるのもおすすめ!夜は島の人と「与論献奉」を体験することが出来るかも。
島活in与論島

ヨロンマラソン中止!しかも雨 それでも島に行ってみた時の過ごし方|2020 与論島旅行記

2020年3月7日・8日の土日は、与論島最大のイベント「ヨロンマラソン」が行われる予定でした。私も走るのではなく、マラソンの手伝いをするため、島へ行く予定でしたが、コロナの影響で、マラソンは中止になってしまいました。島へ行くかどうか迷いましたが、船の予約はしていたので、とりあえず行くことにしました。
島活in与論島

与論島で植樹とビーチクリーンを体験!美しい海の裏側を知る|2020 与論島旅行記

与論島でビーチクリーンに参加。「海謝美」というグループが、毎朝6時半からビーチの掃除をしています。今回は船にポスターがあったので、Tさんに連れてきてもらいました。ヨロンブルーの裏にある、こうした現実を知るのも大切なことです。海謝美さんは5年前から、毎日ビーチクリーンを行っています。記念の缶バッジもゲットしました。
島活in与論島

1泊2日 ノープランで島を旅した様子をご紹介!与論献奉も体験|2019 与論島旅行記

今回は、Twitterで知り合った中田さんと一緒に与論島を旅をします。私は港からTさんの家を目指して島を歩くことに。皆田海岸に到着しました。天気も良くなり、大変美しいヨロンブルーが広がりました。 夕食は「やぐら」というお店のバイキング。そこで突然、一升瓶を持った他のお客さんから声をかけられました。噂の与論献奉です。
島活in与論島

沖縄から23km 鹿児島県・与論島のスーパーを物色!文化の違いを発見|2019 与論島旅行記

旅先のスーパーもまた、地域の特徴が感じられるので面白いものです。やって来たのは「ショッピングプラザ トップ」。どうやら与論島にしかないスーパーで、島内に2つ店舗があります。沖縄本島と与論島は23kmしか離れていませんが、シーサー・石敢當・亀甲墓などは、与論島でほとんど見られません。
島活in与論島

最後は晴れた!沖縄本島発 1泊2日の島旅もおすすめ|2019 与論島旅行記 その4

港の待合室にいると、島民Tさんから電話が掛かって来ました。Tさんに連れられてやって来たのは、青い珊瑚礁というお店。こちらで与論島名物「もずくそば」を頂きます。1泊2日、約26時間の与論島滞在はこれにて終了です。 最後は晴れて、フォトジェニックな雲が、旅立ちの切なさを演出してくれていました。
島活in与論島

もともと沖縄だった!ヨロンブルーの島を車で観光する|2019 与論島旅行記 その3

この日は島民の方の案内で、島を観光することになりました。島の最高峰・与論城跡からうっすらと見えている島影は沖縄本島か伊平屋島です。与論島は北山王国の勢力下にあったということで、1609年の薩摩藩による琉球侵攻までは、沖縄の島のひとつでした。海も沖縄と同様に美しく、ヨロンブルーと呼ばれています。
島活in与論島

東洋に浮かぶ真珠 15万人が訪れた 全盛期の面影残る島を歩く|2019 与論島旅行記 その2

昭和を感じるレトロな案内板。「離島ブーム」が起こった1970年代後半、与論島は 「東洋に浮かぶ1個の真珠」 と呼ばれ、多くの観光客が訪れていました。現在、与論島へは鹿児島か沖縄本島から、飛行機と船で訪れることが出来ます。こちらは「銀座通り」。与論島で最も栄えているエリアとのことですが、雨なので人通りはありません。
島活in与論島

マルエーフェリー・波之上乗船!本部港から与論島へ 船内を散策|2019 与論島旅行記 その1

沖縄から与論島に向かうため、本部港から船に乗りました。今回私が乗船したのは「フェリー波之上」です。沖縄~奄美群島~鹿児島を結ぶ航路は、4つの船によって、ほとんど毎日運航されています。時刻や運賃は4船とも同じ。船内には椅子やソファーがあるので、のんびり海を眺めながら、優雅な気分で船旅を楽しむことが出来ます。
島活in与論島

沖縄から与論島・百合が浜へのアクセス方法をまとめてみた 百合が浜出現カレンダーを要チェック!

潮が引いたときにしか姿を見せない幻のビーチ・百合が浜。与論島で一番の観光スポットといえるでしょう。百合が浜は潮の潮汐に影響されるため、まず出現スケジュールを確認する必要があります。百合が浜の出現可能性が最も高くなるのは、「大潮・中潮」×「干潮」のときです。今回はベストな百合が浜を見るための旅行手段を考えてみました。
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