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2016

旅の思い出

河童に注意「倶多楽湖」。地球岬から夜の函館へ|2016年北海道&東日本パス旅行記 最終回

道の駅ウトナイ湖があるのは苫小牧付近。ここからこの日車を返す室蘭まで移動します。朝の出発が早く、時間に余裕があったので寄り道。やってきたのは「倶多楽湖」です。摩周湖と同様にカルデラ湖。周囲約8kmで流出入する川がなく、透明度は摩周湖に次いで全国2位とされています。東室蘭駅から列車の旅を再開し函館を目指します。
旅の思い出

霧に包まれた知床峠と青空の摩周湖。車窓から見る野生生物|2016年北海道&東日本パス旅行記 その9

ヒグマをちらっと見たくて、車で知床峠を行ったり来たりしています。そしてまた知床峠へ。峠の周辺も霧が立ち込めており、景色は全く見ることが見えず。3日間知床横断道路を行ったり来たりしましたが、ヒグマに出会うことは出来ませんでした。せっかく晴れたので、知床から移動し、どうしても行きたかった場所へリベンジします。
南国日記~沖縄移住の記録~

神の子池から知床へ!ヒグマを見ることは出来るか|2016年北海道&東日本パス旅行記 その7

北海道といえば「クマ」にも注意する必要があります。世界には8種類のクマがおり、北海道に生息しているのがヒグマです。神の子池から網走へ向かい1泊。この日は世界自然遺産「知床」へ向かいます。ヒグマは国内で北海道にのみ生息する、日本最大の陸生哺乳類です。その姿をちらっとでも見ることが出来たらよかったのですが…
旅の思い出

釧路湿原で迎える朝。雨のオンネトーと阿寒湖ドライブ|2016年北海道&東日本パス旅行記 その6

釧路と言えば「釧路湿原」。その釧路湿原を見下ろす展望台のひとつ「細岡展望台」からスタートです。景色のほとんどが霧に包まれていますが、釧路湿原の広さは東京ドーム約6000個相当にもなるそうです。1日雨予報のこの日は、「道東」と言われるエリアを車で巡りながら、網走へ向かいます。
旅の思い出

美瑛の画になる絶景たち。青い池も美しい|2016年北海道&東日本パス旅行記 その5

丘のまち・美瑛を車で巡っています。観光スポットでなくても、美瑛にはこうした絶景があちこちにあります。色彩の丘からやって来たのは「青い池」。美瑛で一番の観光スポットといえるかもしれません。2012年にAppleの壁紙に採用され、世界的に有名になりました。池だけでなく、川も青い色です。ということで、美瑛から移動します。
旅の思い出

丘のまち・美瑛。夏の絶景を巡る。色彩の丘がおすすめ|2016年北海道&東日本パス旅行記 その4

これが「丘のまち」と言われる美瑛の景色です。十勝岳連峰の大噴火によりこうした丘陵地が形成され、約100年前からの開拓で、現在のような牧歌的風景が見られるようになりました。色彩の丘。夏の美瑛では欠かせないスポットと言えるでしょう。ここからも美瑛の丘の景色を見ることが出来ます。
旅の思い出

日本一!200万本!北竜町のひまわり畑へ|2016年北海道&東日本パス旅行記 その3

岩見沢でレンタカーを借りたので、ここからは北海道中をかけ巡る、ドライブ旅となります。まずやって来たのは、北竜町にあるひまわりの里です。東京ドーム約5個分の広大な畑に、200万本ものひまわりが咲き、その規模は日本一とも紹介されています。朝なので人も少なめ。いい天気になって良かったです。
旅の思い出

朝の函館を散策する。人がいない赤レンガと八幡坂|2016年北海道&東日本パス旅行記 その2

深夜2時発「あさかぜ21」がこの日の宿です。函館まで約4時間、津軽海峡を渡る船の旅となります。函館駅に到着。駅から歩いて、朝の函館を散策します。朝7時頃の金森赤レンガ倉庫。車も人も少なくて、静かないい雰囲気です。「坂のまち」とも言われる函館。数ある坂の中で最も有名なのがこちら「八幡坂」です。ここにも人はいません。
旅の思い出

青森ねぶたを見物!祭りの目的や由来を考える|2016年北海道&東日本パス旅行記 その1

北の果て・青森に到着しました。この日は青森の一大イベント「青森ねぶた祭り」が行われていたので、駅前でその様子を見物します。青森ねぶた祭りは、毎年8月2日~7日に実施されています。「日本の伝統」などより商業的な目的が強いといえど、迫力があり、雰囲気もとてもいいことは間違いありません。日本中から多くの観光客が訪れます。
旅の思い出

夢のような時間でした さらばジープ島 さらばミクロネシア|2016年 ジープ島旅行記最終回

2泊3日のジープ島滞在を終え、日本へ帰ります。チューク国際空港からグアムを経由し、日本までは20時間かかります。まずは、対岸のブルーラグーンリゾートで夜まで待機。ずっとロビーにいましたが、Wi-Fiもつながり、快適に過ごすことが出来ました。夜の飛行機でさらばミクロネシア。夢のような時間を過ごすことが出来ました。
旅の思い出

地図にないサンゴの島へ!満点の星空に南十字星を見つけた|2016年 ジープ島旅行記その6

太陽が沈み、ジープ島で過ごす最後の夜。夕食を終えると、空には満点の星空が広がり、その中に南十字星を見つけることが出来ました。そして朝日とともに目が覚めて、朝食を食べた後は、ボートで地図に載っていない無人島へ。ここはサンゴの砂が積もって出来た島で、360度、息をのむ絶景が広がっています。
旅の思い出

トラック環礁でシュノーケル 戦争で沈んだ日本軍の船を見る|ジープ島旅行記その5

シュノーケルで見えたのは沈没船。これは75年以上前、太平洋戦争時代に沈んだ日本の船です。1944年2月17日から18日にかけて、トラック諸島に大空襲が襲いました。その時に沈んだ船が、今も海底に残されており、「世界一の沈没船ダイビングスポット」と言われています。お昼休みに上陸した竹島も、かつては島全体が軍の飛行場でした。
旅の思い出

島の生活環境をご紹介!トイレ・コンセント・布団もある 虫はいない|ジープ島旅行記その4

食事の時も明かりもそうですが、発電機はあるので、指定の時間内であればスマホの充電も可能です。夜はコテージの布団で寝ました。ジープ島にはヤモリはいますが、蚊やハエはほとんどいません。シャワーの水は1人このバケツ1杯と決められています。トイレもそのまま海へ流れます。手を洗ったり歯磨きをしたりすることも出来ます。
旅の思い出

南の島で片手にワイン 男子大学生おすすめの過ごし方|ジープ島旅行記その3

この日は海で泳ぐこともせず、島に置かれていた、ジープ島を開拓した吉田さんの本を読んで、午後の時間を過ごしていました。小さな南の島で、ワイン片手に海を眺めてのんびり過ごす… 自分で言うのもなんですが、これは21歳の大学生がする遊びとは思えません。ただ、やっていることは贅沢ですが、特別お金がかかっているわけではありません。
旅の思い出

日本を出発して17時間 1周3分の南の島「ジープ島」上陸|ジープ島旅行記その2

水平線の先の青海原にポツンと浮かぶ「ジープ島」が見えてきました。ここが今回の旅の目的地です。ミクロネシア・ジープ島。1周3分で歩いて1周出来る、まるで絵本に出てくるような小さな南の島です。日本を出発してから約17時間、ジープ島に上陸しました。
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