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2017

旅の思い出

ホワイトピリカ号乗車! 白鳥の屈斜路湖と雪面の阿寒湖へ|2018年 北海道旅行記 その2

釧路駅から定期観光バス「ホワイトピリカ号」に乗車。鶴見台、摩周湖の次にやってきたのは屈斜路湖です。観光バスなので、時間きっかり、サクサクと次に移動します。続いてやってきたのは、摩周湖と屈斜路湖の間にある「硫黄山」です。ツアーには昼食代も含まれています。午後は一面凍っている阿寒湖へ。ここでツアーは終了です。
旅の思い出

2泊3日のドライブ旅!観光しながら1500km以上走る|2017秋 北海道旅行記 後編

知床から納沙布岬を目指していますが、決して納沙布岬が近いわけではありません。2日連続車中泊の気合で、日本最北端と日本最東端を制覇することが出来ました。今回は3日で約1660km走りましたが、わざわざあちこち北海道に行かなくても、とりあえず車を借りて美瑛に行けば間違いありません。
旅の思い出

台風の北海道をドライブ!0泊4日 レンタカーで宗谷岬へ|2017秋 北海道旅行記 前編

今回の北海道旅行は0泊4日の日程です。 台風の北海道に上陸。新千歳空港から目指すのは、日本最北端の地「宗谷岬」です。台風の宗谷岬を訪れることもあまりないことで、これはこれで貴重な経験となりました。宗谷岬からは、夜通しで車を走らせ朝を迎えました。この日も1日車であちこち巡ります。
旅の思い出

北大東島上陸!平均所得1位 沖縄最東端の島を歩いて見えた歴史と今|2017年旅行記その9

南大東島を出港して約1時間、北大東島に上陸しました。北大東島の開拓は1903年に始まり、1910年から玉置商会はリン鉱採掘事業に着手。今も西港のそばには北大東島燐鉱山遺跡が残されています。北大東島の周囲は18.3km。ぐるっと1周する時間はないので、歩いて沖縄最東端の碑を目指すことにしました。
旅の思い出

南大東島上陸!八丈島出身・玉置半右兵衛が開拓したサトウキビの島|2017年旅行記その8

南大東島を含む大東諸島は、今から1800年代前まで無人島でした。そんな島の開発に着手したのが八丈島出身・玉置半右兵衛です。現在も耕地面積の9割がサトウキビ畑であることから「サトウキビの島」と呼ばれており、八丈島の文化も残されています。約6時間という短い滞在時間でしたが、島をぐるっと原付で回ることが出来ました。
旅の思い出

フェリーだいとう乗船!片道15時間で大東島へ クレーンに吊るされて上陸|2017年旅行記その7

大東島へ向かうフェリーだいとうに乗船。那覇から大東島までは約15時間の船旅です。大東島にフェリーで行く醍醐味は、島への接岸・上陸方法。船は岸壁から少し離れた場所に接岸するため、人はクレーンに吊るされて島に上陸するのです。ジェットコースターのようなスリルはなく、あっさりしたものですが、名物を体験することが出来ました。
旅の思い出

沖縄の聖地・フボー御嶽へ!アマミキヨが降り立った 神の島・久高島を歩く|2017年旅行記その6

久高島での滞在時間3時間半。歩いて到着した島の最北端・カベール岬(ハビャーン)には、琉球開闢の祖・アマミキヨさんが、天(ニライカナイ)から降り立ったという伝説があることから、久高島は「神の島」とも呼ばれています。フボー(クボー)御嶽は、琉球開闢七御嶽のひとつで、斎場御嶽と並ぶ沖縄でも最高の聖地とされています。
旅の思い出

人よりクジャクが多い島!鹿児島の硫黄島が色々と面白かった|2017年旅行記その5

発見しました!硫黄島では野生のクジャクを見ることが出来るのです。今では300羽超のクジャクが生息しているとか。こちらが硫黄島の人口ピラミッド。総人口が139人なので、人口よりもクジャクが多い島となっています。観光地化されておらず、観光客も少ない島ですが、見どころ満載の面白い島で、とてもいい旅でした。
旅の思い出

衝撃的な海の色!薩摩硫黄島を歩く 歴史も古いカルデラの島|2017年旅行記その4

このまっ茶色の海を見たら衝撃を受けるでしょう。砂浜も赤褐色、テトラポットも下半分は茶色く染まっています。ランクAの活火山・硫黄山の影響で、島の海底からは鉄分を多く含んだ温泉が湧出しているため、こうした海の色になるそうです。硫黄島は自由に行動出来る範囲がそれほど大きくないので、今回は歩いて島を巡ります。
旅の思い出

原付で教会巡り!新上五島町・中通島 29の教会を1日で制覇出来るか|2017年旅行記その3

この日は原付を借りて、新上五島町・中通島を巡ります。 7つの有人島と60の無人島で構成されている新上五島町。その中で最も大きな島が中通島です。29の教会があることから「祈りの島」とも呼ばれており、せっかくなので、ただ島を巡るではなく、夕方のフェリーの時間までに、教会をいくつ周れるかチャレンジすることにしました。
旅の思い出

五島列島・小値賀島に教会が少ない理由 自転車で島を1周して分かったこと|2017年旅行記その2

この日は1日かけて、長崎・小値賀島を自転車で巡ります。島の1周は約30km。港にあるおぢかアイランドツーリズムで、レンタサイクルを借りました。江戸時代の小値賀島には人の営みがあり、さらに異国の文化なども入りやすい環境でしたが、五島列島の他の島に比べ教会の数は少なめ。観光客もあまり訪れない、穴場の島となっています。
旅の思い出

世界遺産の無人島・野崎島上陸!旧野首教会と集落跡を散策|2017年旅行記その1

この日は小値賀島のお隣に浮かぶ野崎島に日帰りで上陸します。およそ7時間の滞在です。港から1.3km歩いた場所にある旧野首教会を目指します。島といえば、海や山といった自然が魅力ですが、野崎島の見どころは文化!島そのものが、世界文化遺産『長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産』の構成資産となっています。
旅の思い出

【大久野島の旅】島旅初心者におすすめ!ウサギだらけの無人島、別名「毒ガスの島]|2017年旅行記

この島はウサギの島として有名です。忠海港から大久野島まではフェリーで15分ほど。フェリーは1時間に1、2便運航しており料金は往復で620円です。あっという間に島へ到着。さっそく、ウサギを探しま…あれです、もう探すとかそういう次元じゃないです。めっちゃウサギいます。まるで奈良公園のシカのようです。毒ガス資料館もあります。
旅の思い出

【与那国島の旅】日本最西端から台湾は見えるのか?海底遺跡の見学と島1周|2017年旅行記

与那国島は日本最西端の島。運がいいと台湾が見えるということでしたが、この日は見えませんでした。与那国島のすぐそばの海底にあるのですが、その歴史は明らかになっていません。海底遺跡ツアーの後は原付で島を1周しました。 与那国島1周の距離は約25km。原付でも2時間あれば1周出来てしまいます。
旅の思い出

【竹富島の旅】2時間で島を1周すると、同じ日に波照間島も行くことが出来る | 2017年旅行記

タイトルにもある通り、 竹富島の滞在時間は2時間だけでした。「短かっ!」と感じられるかもしれませんが、個人的にはそれで十分でした。竹富島の1周は8kmほど。2時間あれば歩いて回ることも、不可能ではありません。静かな竹富島を楽しみたい方は島に宿泊するか、朝一番がおすすめです。
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