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2021

2021年→2022年 年末年始の旅

伊良湖岬から豊橋へ 渥美半島を行く路線バスの旅|2021年→2022年 年末年始の旅 その26

伊勢湾フェリーに乗船し、三重県・鳥羽から、愛知県渥美半島の先端に位置する伊良湖港にやって来ました。伊良湖港から路線バスで豊橋駅へ向かい、そこから電車で東京を目指すこととしました。このバスが走るのは、伊勢湾フェリーを海上区間とする国道42号線ではなく国道259号線。車窓には畑の景色が広がります。
2021年→2022年 年末年始の旅

鳥羽駅から伊勢湾フェリー乗船 御船印ゲット!|2021年→2022年 年末年始の旅 その24

鳥羽駅からは、フェリーが出る港まで約1km歩きます。今回の経路では、9時9分に鳥羽駅へ到着します。乗船券を購入する時間も考慮すると、遅くとも出港10分前、9時20分には港に着いておきたいところ。出口1から小走りで港へ向かいます。ぎりぎり乗船券売り場に到着。そして、船内受付で御船印をゲットしました!
2021年→2022年 年末年始の旅

全便欠航でも津エアポートラインの御船印をゲット|2021年→2022年 年末年始の旅 その23

津エアポートラインは、津から伊勢湾を横切って、中部国際空港へ向かう船。この日は全国的に風が強くなる予報が出ており、朝一番で全便欠航が発表されました。しかし、船に乗らなくても、窓口で御船印をゲットすることが出来るので、津駅で電車を降りて、駅から港まで歩くことに。朝7時半、全便欠航でしたが、無事窓口で御船印をゲット!
2021年→2022年 年末年始の旅

中部国際空港から三重県へ!快活CLUBに泊まる|2021年→2022年 年末年始の旅 その22

沖縄県・石垣島から約3時間、愛知県・中部国際空港にやってきました。沖縄に帰るまでのちょうど1週間、御船印を求めて、日本各地を巡ります。名古屋駅から約30分、三重県・桑名駅で電車を降ります。この日の宿は「快活クラブ・桑名新西方店」です。ブース席で6時間ほど滞在し、翌朝の始発電車に乗車します。
2021年→2022年 年末年始の旅

西表島から小浜・竹富経由で石垣島 バスで空港へ|2021年→2022年 年末年始の旅 その21

さらば西表島。西表島から石垣島までの所要時間は、通常45分ほどですが、この安栄観光の船は小浜島と竹富島を経由したので、90分ほどかかりました。ここからは、15時33分に離島ターミナルを出発する路線バスで、空港へ移動します。17時30分発のPeachで、中部国際空港へ飛びます。さらば石垣島、そして沖縄。
2021年→2022年 年末年始の旅

日本最南端のバス停 西表島・豊原に行ってみた|2021年→2022年 年末年始の旅 その20

西表島交通の路線バスに乗車し、終点の「豊原」を目指します。豊原には「日本最南端のバス停」という看板が設置されています。西表島にはもうひとつ、「白浜」というバス停があり、そちらには日本最西端の看板があるようです。豊原からのバスは1日5便しかないため、ここから大原港までは歩きます。
2021年→2022年 年末年始の旅

由布島散策 水牛と共にある島の歴史をご紹介|2021年→2022年 年末年始の旅 その19

一通り由布島を散策して、「水牛の島」であることが分かりました。なぜ、由布島は水牛の島となっているのでしょうか。「水牛車待合所」にあった由布島の年表をもとに、由布島の歴史と水牛について探っていきます。大五郎と花子の家系は現在まで続いており、竹富島や沖縄本島で活躍している水牛たちも、その血筋です。
2021年→2022年 年末年始の旅

水牛の島・由布島を歩いて散策 島全体が植物園|2021年→2022年 年末年始の旅 その18

今回、由布島に滞在することが出来るのは50分程度ですが、かなり小さな島なので、それでも十分楽しめるはずです。由布島は、島全体が【亜熱帯植物楽園】として整備されています。サンゴ砂の道が整備され、細かく看板もあるので、迷ったりする心配はありません。こちらは休憩中の水牛たち。いわば「乗務員控室」というような場所でしょうか。
2021年→2022年 年末年始の旅

西表島から歩いて由布島上陸!水牛の写真撮り放題|2021年→2022年 年末年始の旅 その17

西表島と、その対岸にある由布島の間はこんな感じ。海水がほとんどありません。そして、水牛のサイズはこんな感じ。大人の女性の足の長さと、水牛の足の長さは、大して変わらないことが分かります。ということで、西表島から由布島へは、歩いて渡ることも出来るのです。この記事では、西表島から由布島に歩いて渡った様子をご紹介しています。
2021年→2022年 年末年始の旅

西表島・大原港上陸!路線バスから島の自然を見る|2021年→2022年 年末年始の旅 その16

石垣島を出港してから約45分、西表島・大原港に到着しました。目的地は「由布島」という離島です。港から、由布島の対岸に位置する浜までは路線バスで移動します。西表島は面積の9割が亜熱帯林(国有林)となっています。バスの車窓からも、さっそく深い木々の緑に覆われた仲間川が見えました。
2021年→2022年 年末年始の旅

小浜島でクジャクを発見!大岳から港を目指して歩く|2021年→2022年 年末年始の旅 その15

ふとサトウキビ畑に目を向けると、何やら動いている生き物を発見しました。野生のクジャクです!宮古・八重山では、手が付けられない状態になっているようです。雑食で寿命も長いため、クジャクは八重山諸島における陸上食物連鎖のトップに君臨しています。牛の飼料や農作物もクジャクが食べてしまうなど、人間社会にも被害が出ています。
2021年→2022年 年末年始の旅

小浜島最高峰「大岳」の山頂へ!展望台から絶景を見る?|2021年→2022年 年末年始の旅 その14

港から大岳山頂までの距離は1.6km。見えている山が大岳です。島の最高峰で、その標高は約99m。山頂には展望台があり、そこから絶景が楽しめるということで楽しみにしていたのですが、何とここで雨が降ってきました。ということで、山頂には5分ほどで到着。この方面には西表島が見えるはずですが、雨と霧でほとんど何も見えません。
2021年→2022年 年末年始の旅

小浜島上陸!曇っていても美しかった サンゴの海|2021年→2022年 年末年始の旅 その13

いつ雨が降ってきてもいいように、雨具と貴重品以外は離島ターミナルのロッカーに預けて、小浜島に向かいます。曇っていても海は綺麗です。海が一部水色になっていますが、この水色の美しさは写真ではなかなか伝わりません。揺れも少なく、乗船時間も長くないので、船が苦手な方でも安心してこの絶景を楽しむことが出来るはずです。
2021年→2022年 年末年始の旅

欠航率高め 日帰り鳩間島上陸!安栄観光の御船印も|2021年→2022年 年末年始の旅 その12

冬の八重山諸島周辺は強い北風の影響で海が荒れます。鳩間島の運航状況は日々チェックしていましたが、12月はほとんど欠航していたような気がします。朝の船で上陸したら、夕方までこの小さな島から出ることが出来ません。夕方の船が欠航したら、その後いつ島から出られるのか分かりません。西表島から約10分、鳩間島に上陸しました。
2020年→2021年 年末年始の旅

リゾート感ゼロ のんびり癒されたい方は黒島へ!|2021年→2022年 年末年始の旅 その10

レンタサイクルを借りることも出来ますが、今回は半日歩いて、黒島の北半分を周りました。噂には聞いていましたが、その噂の通り「牛の島」でした。リゾート感はありません。もちろん海も綺麗なので、1日時間をかけて、素朴な雰囲気に癒されたいという方におすすめの島です。
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