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北海道&東日本パスでくしろ湿原ノロッコ号に乗車!塘路駅から釧路駅へ|2025 旅行記4

塘路駅からはJR北海道が誇る名物観光列車「くしろ湿原ノロッコ号」に乗車し、釧路駅へと戻ります。ノロッコ号は全車指定席。北海道&東日本パスに加えて指定席券があれば乗車できます。車内はほぼ満席。列車は右手に釧路川を眺めながら走ります。夏の北海道を全身で感じるとてもいい体験になりました。
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釧路駅から電車とバスで摩周湖へ!国立公園 硫黄山と川湯温泉も観光|2025 旅行記3

北海道&東日本パスの旅の3日目は道東・釧路駅からスタート。まずは釧網本線に乗車し川湯温泉駅(弟子屈町)を目指します。阿寒摩周国立公園にある川湯温泉では、バスが乗り放題になる『弟子屈えこパスポート』を利用し、バスで摩周湖と硫黄山へ。川湯温泉の足湯にも入りました。
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追加料金なしで特急に乗れる?北海道&東日本パスで行く 石勝線の旅|2025 旅行記2

この日の目的地は釧路。北海道&東日本パスを利用し、夕方までひたすら列車で移動します。南千歳駅から新得駅までは石勝線の旅。なお、新夕張駅ー新得駅間を走る普通列車は1本もないため、この区間は乗車券のみで特急列車に乗ることが出来る特例が設けられており、この特例は北海道&東日本パスや青春18きっぷにも適用されます。
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夜のシルバーフェリーに乗船!八戸から苫小牧へ 北海道&東日本パスの旅|2025 旅行記1

今回の旅で利用するのは「北海道&東日本パス」東京から列車を乗り継いで八戸へ。八戸からは夜のシルバーフェリーに乗船し北海道・苫小牧へと渡ります。この日の宿はシルバーエイトの2等室。駅からフェリーターミナルまでの移動手段や船内の様子もご紹介します。
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北海道&東日本パスと立席特急券で新幹線に乗車!新函館北斗から新青森へ|2024 旅行記6

北海道&東日本パスを利用して青函トンネルを通過する場合、「新函館北斗~新青森」間内相互発着に限り、別途特定特急券を購入することで、新幹線を利用することが出来ます。今回は北海道&東日本パスと立席特急券で北海道新幹線に乗車!新函館北斗から新青森まで移動した様子をお届けします。
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10時28分発 宗谷本線の普通列車で稚内から名寄へ!全停車駅をご紹介|2024 旅行記5

10時28分発 宗谷本線の普通列車で稚内から名寄へ!1両編成の列車は満員で座ることは出来ず、運転席のすぐ後ろに立つこととなりました。せっかくなので、今回はは2024年1月1日に存在した、宗谷本線の稚内駅から名寄駅までの全停車駅をご紹介していきます。
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稚内から路線バスで宗谷岬へ!年越し&初日の出で大混雑?大晦日の宗谷岬を観光|2023 旅行記4

稚内から路線バスで宗谷岬へ!今回は大晦日の宗谷岬を観光したので、その様子をお届けします。駐車場は満車で大混雑。大晦日の宗谷岬は年越し&初日の出を目的にライダーやチャリダーが全国から集結することで知られています。雪の上にカラフルなテントが並んでいますが寒すぎる。この日の体感温度は-26.6℃でした。
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日帰りで冬の礼文島へ!揺れる?ハートランドフェリー乗船 雪の利尻山を見る|2023 旅行記3

今回は稚内から日帰りで冬の礼文島に上陸したので、その様子をお届けします。乗船する船はハートランドフェリーのアマポーラ宗谷。ノシャップ岬を通過すると、船は冬の日本海へ。果たしてどれだけ揺れるでしょうか。また、船からは白い恋人のパッケージにもなっている雪の利尻山を見ることも出来ます。
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鹿衝突件数道内1位!宗谷本線から鹿を見る~日本最北端の地・稚内へ|2023 旅行記2

宗谷本線の普通列車で日本最北端の地・稚内を目指して移動しています。音威子府駅を出発して間もなく、線路上に鹿が現れました。JR北海道の資料によると、宗谷本線は北海道内で最も鹿との衝突が多い路線で、2023年度は642件も発生したそうです。今回は宗谷本線から鹿を見た様子と、稚内から島へ渡る船に乗るまでをお届けします。
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空知地方が大雪になる理由~北海道&東日本パスで年末の北海道へ!|2023 旅行記1

2023年の年末、今回の目的地は北海道・稚内です。北海道&東日本パスを利用して東北を北上した後、仙台空港からはPeachで新千歳空港へ。北海道でも普通列車を乗り継いで旭川で1泊した後、宗谷本線で稚内を目指します。途中、滝川駅で雪の量がぐっと増えました。空知地方が大雪になる理由もご紹介します。
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函館のペリー広場&ペリー来航記念碑へ!ペリー来航と開港都市・箱館の歴史|2023 旅行記13

青森から青函フェリーに乗り、北海道・函館にやって来ました。函館にやって来た目的はペリー広場にある「ペリー提督来航記念碑」を見ること。今回はペリー来航と開港都市・箱館の発展の歴史をご紹介します。ペリーが「世界で最も美しく安全な港」と評した箱館。そんな天然の良港「箱館」に最初に目を付けたとされる人物が高田屋嘉兵衛です。
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ニッカウイスキーが北海道・余市にある理由~ブドウとワインとリンゴの関係史|2024 旅行記後編

北海道屈指のワイン用ブドウ生産量を誇る余市。余市といえばワインだけでなくウイスキー…いや、最近はウイスキーの方が有名かもしれません。どうやらウイスキーが余市にやって来た背景には、リンゴ栽培があるようです。今回は余市におけるブドウとワインとリンゴの関係とニッカウイスキーが余市にある理由を調べてみました。
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Peach弾丸往復運賃!日帰りで冬の北海道へ~余市ワインとウヰスキーの旅|2024 旅行記前編

今回はPeachの「往復弾丸運賃」を利用した、冬の北海道日帰り旅の様子をお届けします。成田空港から雪が降る新千歳空港に到着。北海道での滞在時間は約10時間半です。JRとバスを乗り継ぎやって来たのは余市。余市ワイナリーでワインをゲットした後、ニッカウヰスキーの蒸留所見学ツアーに参加。日帰りでも十分楽しむことが出来ました。
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深夜のシルバーフェリー乗船!なかよしきっぷで札幌から盛岡へ移動してみた | 2023 旅行記6

今回は札幌駅から盛岡駅まで、シルバーフェリーが予約制で発売している「なかよしきっぷ」を利用して移動した様子をお届けします。札幌~苫小牧のバス・シルバーフェリーの2等運賃・八戸~盛岡のバスがセットになって8,400円。苫小牧西港からは深夜のシルバーティアラに乗船。通常よりも1,150円お得に移動することが出来ました。
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22時過ぎ成田空港到着!終電に間に合うのか?Peach 那覇&新千歳便で検証|2022 旅行記

Peachを利用して、22時過ぎに成田空港に到着した場合、東京都内へ向かう終電には間に合うのでしょうか。今回は北海道・新千歳空港を21時に出発する便と、沖縄・那覇空港を19時50分に出発する便で検証してみました。結論、22時過ぎに成田空港に到着して、東京都内まで帰ることが出来るかどうかは、運要素が強そうです。
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辛い!日本最長 Peach直行便で北海道・新千歳空港から沖縄・那覇空港へ|2022 旅行記

今回はPeachの北海道・新千歳空港発、沖縄・那覇行き直行便に搭乗したので、その様子をお届けします。テーブルを出すと身動きが全く取れなくなる狭さで、飛行時間3時間45分という国内最長航路に挑むのは、なかなか辛いです。果たして日本列島を縦断するこの飛行機からは、どんな景色を楽しむことが出来るのでしょうか。
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北海道・新千歳空港の過ごし方!温泉で1泊&周辺を歩いて観光&お土産選び|2022年 旅行記

夜の北海道・新千歳空港に到着しました。今回は新千歳空港の過ごし方をご紹介。この日の宿は新千歳空港温泉。こちらは温泉&露天風呂&サウナ入り放題、フルフラットチェアで睡眠し放題、お茶&水&コーヒー飲み放題、朝食食べ放題。超お得に過ごすことが出来ます。翌朝は空港周辺と空港内を歩いて観光してから飛行機に乗りました。
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函館山の雪夜景を見る!1泊2日 冬の北海道・函館を観光 雪の五稜郭公園も歩く|2018 旅行記

札幌から「高速はこだて号」に乗車し約5時間半、道南の街・函館にやって来ました。今回は1泊2日で冬の北海道・函館を観光します。函館駅から赤レンガ倉庫と八幡坂を通り、函館山のロープウェイ乗り場へ到着。そして山頂からは雪夜景を見ることが出来ました。2日目は雪の五稜郭公園へ。昼食にやきとり弁当を食べて、空港へ向かいました。
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観光バス ホワイトピリカ号で冬の北海道を観光!釧路~摩周湖~屈斜路湖~阿寒湖|2018 旅行記

冬の北海道へやって来ました。今回は観光バス「ホワイトピリカ号」に乗車し、道東を1日観光しました。午前中は釧路駅から鶴見台、摩周湖、屈斜路湖を巡り、道の駅・摩周温泉で昼食。午後は阿寒湖を見学するコースです。冬の北海道で慣れていない観光客が雪道をドライブするのは危険。こうしたツアーに参加するのがおすすめです。
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台風の北海道 2泊3日レンタカーの旅!最北端・宗谷岬から最東端・納沙布岬へ|2017 旅行記

台風が上陸した北海道に上陸しました。新千歳空港でレンタカーを借りて、2泊3日で北海道を旅します。まずやって来たのは日本最北端の地・宗谷岬。宗谷岬からは知床を経由し、日本最東端の地・納沙布岬まで移動します。3日間の走行距離は約1660km。北海道の大きさを改めて実感する旅となりました。