沖縄コーヒー

コーヒーの森を作る!苗の植樹をしました|沖縄コーヒー農園 2021年5月 旅行記

最近は、新しく山を開拓して「コーヒーの森」を作っています。軽トラには、コーヒーの苗が載せられていました。さっさく開拓中の山に移動します。地面に掘った穴に、コーヒーの苗を植えていきます。今回は実験も兼ねているということで、苗はポットに入れたまま地面へ。この日は2人で32本の苗を植えました
2020年→2021年 年末年始の旅

氷見温泉から雨が降っている雨晴海岸へ! | 2020年→2021年 年末年始の旅 その51

氷見でラーメンを食べた後、午後一番は温泉へ。氷見市内の北部沿岸には温泉が点在しており、【氷見温泉郷】といわれています。氷見温泉は「美人になる湯」として知られています。立ち寄ったのは「雨晴海岸」。富山観光の定番スポットともいえる場所。今回は雨が降っていましたが、何とか海の向こうに山々がそびえる景色を見ることが出来ました。
旅の思い出

島に閉じ込められる!原付を借りてニシハマヘ | 2016年 石垣島・波照間島旅行記 その8

この日は波照間島から西表島に移動する予定でしたが、まさかの船が全便欠航。島に閉じ込められてしまいました。前日のうちに自転車で島中を巡ってしまったので、この日は原付を借りてみることにしました。まずやって来たのはニシハマです。白波が立っている様子が分かります。とりあえず、日本最南端にやってきました。
南国日記~沖縄移住の記録~

沖縄ならではの生産物が並ぶ羽地の駅 パイナップルにも色々ある 後編 | 2021年 旅行記その42

様々な種類のパイナップルが販売されていました。沖縄本島では5月中旬から8月頃まで収穫が行われています。パイナップル以外にも、地元で獲れた作物たちが並びます。沖縄そばをはじめ、定番の沖縄土産も並んでいますが、その中に見覚えのある商品を見つけました。それがこちら。コーヒー果実茶。パッケージには安里おじぃが描かれています。
2020年→2021年 年末年始の旅

氷見でランチ!ミシュランの煮干しラーメン「貧瞋癡」へ | 2020年→2021年 年末年始の旅 その50

昼食を食べるため、能登半島最先端から氷見を目指して移動しています。やって来たお店がこちら。「貧瞋癡(トンジンチ)」です。ラーメンの種類は3種類。いたってシンプルなメニューです。私はラーメンにこだわりはないので、定番の【氷見産煮干しラーメン】を注文。味はもちろん美味しかったです…本当に。
南国日記~沖縄移住の記録~

【7月4日】ハルサー交流祭開催!~小規模農家さん自慢の沖縄食材が集まる~

今回は2021年7月4日に開催される「ハルサー交流祭」をご紹介します。今回の交流祭は、そうした農家さんに直接会って、直接生産物を買うことが出来たり、話を聞くことが出来たりする貴重な機会です!交流祭の会場は読谷村のGala青い海。10時~17時の開催ですが、売れ切れ次第終了なので、ぜひお早めにお越しください。
旅の思い出

御嶽に行くと不吉なことが起こる?翌日、全便欠航!| 2016年 石垣島・波照間島旅行記 その7

あてもなくふらふらと。島に上陸してからずっと移動しているので、もう島中を行き尽したと言ってもいいかもしれません。商店の方には「御嶽に行くと不吉なことが起こるから、行かない方がいい」といわれました。朝7時の天気予報。波4m。この日の船は全便欠航となり、島に閉じ込められてしまいました(笑)
南国日記~沖縄移住の記録~

羽地の駅名物「ニューハーフ」の正体は!? 前編 | 2021年 旅行記その41

「名物 ニューハーフ」この看板があるのは、国道58号線沿いにある「羽地の駅」。ニューハーフが何なのか気になるものの、これまで調べもせず放置していましたが、今回やっと立ち寄って、その正体を知ることが出来ました。正体は魚のすり身と羽地鶏のミンチ合わせた串焼きでした…以上です。
2020年→2021年 年末年始の旅

雪がない冬の白米千枚田へ。能登の天気は変わりやすい | 2020年→2021年 年末年始の旅 その49

能登観光の定番スポット「白米千枚田」にやってきました。ただ、私が想像していた景色ではありませんでした。棚田に雪が降り積もっているのを想像していたのですが、雪は全くありませんでした。白米千枚田には売店があるので、少し見物します。人はほとんどいません。暖流の影響で雪が少ないといっても、標高が高くなると話は変わるようです。
旅の思い出

プライベートビーチ状態、極寒のニシハマで泳ぐ | 2016年 石垣島・波照間島旅行記 その6

いよいよ波照間島で一番楽しみにしていた「ニシハマ」へ向かいます。ただ海の青さはいまいちです。事前に調べていたニシハマの景色とは違います。泳いでいる人はおろか、砂浜にも人は全くいません。プライベートビーチ状態です。極寒のニシハマで泳いだというのは、ある意味で今も印象深く思い出に残っています。
南国日記~沖縄移住の記録~

人がいない、沖縄・青の洞窟でシュノーケル!青の洞窟が青い理由 | 2021年 旅行記その40

日本には青の洞窟として紹介されているスポットがいくつかありますが、その中で一番有名なのは、沖縄の青の洞窟です。青の洞窟の中の様子。確かに、ライトアップされたように海が青くなっています。青い光が海底に反射して、洞窟内の水は青く見えるという仕組みです。今回の青の洞窟は5月でしたが、まだ海は冷たく、上がった後は寒かったです。
2020年→2021年 年末年始の旅

能登半島の最北端ってどこ?禄剛崎は最先端 | 2020年→2021年 年末年始の旅 その48

能登半島の最北端までやってきました。調べると聖域の岬の正式名称は「金剛崎」。禄剛崎や金剛崎など、この辺りの岬を合わせて「珠洲岬」とも言うそうです。禄剛崎に到着。ネットでは「能登半島最北端」と紹介されており、私もこれまで禄剛崎が最北端であると思っていましたが、よく見ると【最先端】と書かれていました。
旅の思い出

沖縄の原風景が残る島。学校と泡波とサトウキビ | 2016年 石垣島・波照間島旅行記 その5

まっすぐ伸びる白砂の道。波照間島はサンゴの死骸や貝殻が積み重なって出来た島で、岩や砂が白い場合が多いです。波照間島では「泡波」という泡盛が作られています。ビンへのラベル張りまで手作業で行われていることから生産量は少なく、幻の泡盛とも言われています。集落を巡って、いよいよニシハマへ。その手前に製糖工場があります。
南国日記~沖縄移住の記録~

那覇空港は昼食も楽しい!午後はタリーズで、夜はゲストハウス | 2021年 旅行記その39

私は予定のない休日を那覇空港で過ごすことが多いです。昼食はコンビニで済ませる場合がほとんどですが、いつも「今日こそは」と悩む場所があります。それがこちら、空港食堂です。空港価格とは思えない値段で、沖縄料理を楽しむことが出来ます。しかし、いつもここで悩んでしまうのです。「700円だったら、コンビニで贅沢できるな…」と。
2020年→2021年 年末年始の旅

冬の能登半島をドライブ!雪道を走らせ最北端へ | 2020年→2021年 年末年始の旅 その47

福井から最終電車で金沢へ向かいます。時刻は22時過ぎ。船を降りてからまだ1時間半しか経っていません。ノープランだったので、この日1日何をするか話しているときに、私が冗談で提案した「能登半島最北端に行く」という案が採用されてしまったのです。富山市を出発してから3時間。前日は船から見えていた場所までやってきました。
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