沖縄を旅する!ブーゲンビリアが咲く、南国情緒にあふれる東南植物楽園に行ってきた 旅行記その1

南国日記~沖縄移住の記録~

ブログをご覧いただきありがとうございます。

本日から数回にわたって

【東南植物楽園】
に行った時の様子をご紹介します!

コロナウイルスの影響で旅行が出来ない

2020年3月上旬の島活で与論島に行った時以来、
私は沖縄本島から出ることが出来ていません…

もちろんこれは
コロナウイルスで旅行を自粛しているためです。

沖縄に来る観光客数も激減しています。

引用:沖縄県発表の資料より

.

2020年4月の入域観光客数は
減少数・減少率ともに過去最大となっており、
外国人観光客についてはゼロを記録しました。

今後の旅行の方針

旅行記ブログを運営する身として
旅行が出来ないことは致命傷です。

しかし幸い沖縄にはたくさんの観光地があります。

国から緊急事態宣言が出されたのは4月16日。
また、沖縄県からの
緊急事態宣言が出されたのが4月20日。

観光客数が激減した一方で、4月上旬までは
ほとんどの観光施設などが営業していました。

そして、緊急事態宣言が解除された5月下旬から
営業を再開する施設も出てきました。

沖縄県内で2つ目の水族館として注目されていた
「DMMかりゆし水族館」も5月25日オープン。

ちなみに
このブログでも先日、3月に参加した
ホエールウォッチングの様子をお届けしました。

★前回の記事★

今後は様子を見ながらですが、

1. 沖縄県内での観光
2. 与論島や沖縄県内の離島
3. 県外への旅

というような順序で動いていきたいと思います。

東南植物楽園に行ってきました

ということで、3月下旬、
【東南植物楽園】に行ってきました。

沖縄市にある東南植物楽園までは
那覇空港から高速を使って約40分ほど。

さすがに
観光客(「わ」のナンバーの車)はいません。

ただ、日曜日の午後ということもあり、
家族連れを中心にぼちぼちと人はいました。

入口にはきれいなピンクの花が飾られています。
これは南国を代表する花「ブーゲンビリア」です。

沖縄では道端などでも多く見ることが出来ます

ちなみに宮崎空港には
「ブーゲンビリア空港」
という愛称が付けられていますね。

駐車場を挟んで、
園内には2つのエリアがあります。

エリア間を移動するときは駐車場を通る、
つまり、一度施設の外に出る必要があるため、
入場時にはこちらのシールを渡されます。

シール見えるところに貼ったら見学スタート!

園内に入るとすぐに大きな池と噴水。

そのバックには
「東南植物楽園」という文字のオブジェ。

まさに観光地という感じの景色です。

東南植物楽園に来るのはこれが初めて。
いったいどんな場所なのでしょうか。

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本日もありがとうございました。

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~移住2年目 150日目終了~

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