【島活】本部港からフェリー波之上に乗船!船内を探検する~2019年8月与論島旅行記 その2~

島活in与論島

ブログをご覧いただきありがとうございます。

今回は2019年8月
与論島旅行記」その2
をお届けします。

★前回の記事★

本部港からフェリーに乗船する

雷雨の中、船代を節約するために
原付で本部までやってきました。

このグーグルマップだと高速を使っていますが、
私は原付なので当然した道です。

ここまですでに
出発から3時間以上が経っています(笑)

さっそく乗船券を購入します。

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そして、傘を忘れたことに気付いたので、
港の向かいにあるローソンで
ビニール傘もGETしました。

カッパはありますが、
島を歩くときは傘がないと不便です。

私がローソンにいる間に
外は嵐のようになってしまいました。

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こちらは伊江島からのフェリーです。
救急車が待機していました。

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私の乗る船もやってきました。
友人は那覇からこの船に乗っているはずです。

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乗船口まではチケット売り場の外から
マイクロバスで移動します。

本部から乗船する方は少なめです。
ほとんどの方が那覇から乗っています。

さぁ、ここからはフェリー波之上の
船内の様子をお届けします。

フェリー波之上の船内

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乗船したらまずはエスカレーターで
受付や客室があるデッキまで上がっていきます。

私の記憶の限りだと、
エスカレーターがある定期船は初めてです。

エレベーターは結構あるんですけどね。

まるで豪華客船のような
これから少しリッチな旅が始まるのではないか
そんな気分にさせてくれます。

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下船港によって部屋が分けられています。

夏などの繁忙期は2週間前くらいには
予約を済ませておく必要があります。

あとで聞いた話ですが、
島民の方でも船に乗れず
キャンセル待ちになることもあるそうです。

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こちらがこの日
与論島で下船する人のための部屋になります。

ここでの座席指定はなく、
空いている好きな布団を選んで
そこが自分のスペースとなるのです。

ただ、与論島までは2時間半で着いてしまいます。

荷物も手提げひとつのみです。

そのため、
ここで自分のスペースをとることはせずに
船内を探検してみることにしました。

ということで、
ここで1000文字を超えてしまったので
今回はここまで。

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本日もありがとうございました。

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